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ワールド・オブ・ライズ(2008年製作の映画)

Body of Lies

上映日:2008年12月20日

製作国・地域:

上映時間:128分

3.4

あらすじ

みんなの反応

  • マークストロングの役作りがgoodでカッコ良かった
  • ディカプリオの熱演と臨場感と緊張感が魅力的
  • 中東の空気感もよかった
  • アメリカを批判している点が良い作品
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『ワールド・オブ・ライズ』に投稿された感想・評価

Lazy
2.9

噓ばっかりの物語。
中東を舞台にスパイが暗躍する。
安全な米本国から嘘をつきながら暗躍するホフマン(ラッセル・クロウ)には好感が持てないし、自信満々に暴れまわり、無駄に建築家を嵌めるフェリス(デカプ…

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4.0
このレビューはネタバレを含みます

面白かった。

CIAの最新監視技術や大規模な情報網が圧倒的に見えるのに、最後まで一枚上手だったのはハニだった。

ホフマンは空から全部を見ているのに、本質的には何も見えていない。フェリスは現場にい…

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RK
3.0
うーむ

リドリースコット✖️ディカプリオ

もったいねぇなぁ
ラッセルクロウがアメリカで子育てに奮闘し、家族と暮らしながら中東で命をかけて戦っているディカプリオに偉そうに指令を出す映画。

ディカプリオの指やばいことになってたよー!

この映画にロマンスいるのかなぁ

中東の設定の本編は何作目?
電話のカットバックは比較的に詰まらなくなるが、ディカプリオは戦争、クロウは平和を対比しているから、リドリーからクロウを太らせたんだろう。
それにしても、電話のシーンが多い…

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4.0

テロリストの諜報合戦にハラハラもするし、何より自己中アメリカを体現するエドには心底イライラするし、最後は恩義に報いる、信頼関係で終わるのはいいんだけど、この話に恋愛いるんか。
こんなときにそんなこと…

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俺様
3.8
リドリー・スコットが描く諜報という名の「嘘」の世界。
お互いが自国の利益の為に嘘をつきあいながらも協力するせめぎ合いがハラハラして面白かった。
このレビューはネタバレを含みます

CIA工作員ロジャー・フェリスは、中東で爆破テロを繰り返す組織の首謀者アル・サリームを追って奔走している。現場で命を張るフェリスとは対照的に、上司エド・ホフマンは安全なアメリカから冷徹に指示を送り続…

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如何にもアメリカ的な、やり方。
安全圏から現場を操る傲慢さ、ね。

ラッセル・クロウこの役の為に、太ったのかな。
いや、そうじゃねぇなw

そのCIA幹部ホフマンって、
現場の危険、
地元の複雑な人…

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史実に基づいた設定のフィクションマジでやめてほしい、ただのプロパガンダ映画やないか。途中に出てくる中途半端なロマンスもやめてくれ。とんでもない美人が悪女で引っ掻き回してくるぐらいの感じじゃないとおも…

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