ワールド・オブ・ライズの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ワールド・オブ・ライズ』に投稿された感想・評価

史実に基づいた設定のフィクションマジでやめてほしい、ただのプロパガンダ映画やないか。途中に出てくる中途半端なロマンスもやめてくれ。とんでもない美人が悪女で引っ掻き回してくるぐらいの感じじゃないとおも…

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色萩
3.3

「信じられるのは、自分の嘘だけ。」

■国境を跨いだ青島刑事の叫び
現場のCIA工作員フェリスと、その上司ホフマンの対照的な捜査スタイルのグダグダっぷりを余すことなく描写していく。
この映画は国境を…

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贅肉
3.0

謀(はかりごと)と暴力のリドスコ、良いじゃない。「悪の法則」のような手に及ばない世界についてのノワールと思う。ファラハニとのロマンスすら第三者に利用されるドライさには驚いた。ラストは「エネミー・オブ…

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リドリースコットあんまハマらないな
今まで見たディカプリオ映画で1番退屈だった
リドリースコット×ラッセルクロウもうええて
1世
3.0

ちょっと前にディカプリオ主演の『ブラッド・ダイヤモンド』を見て、完全にこの映画と混同しちゃってたので思い出すためにも再鑑賞。

イラクでアルカイダ系テロ組織のリーダーを追うCIAの現地諜報員フェリス…

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レオ様相変わらずカッコイイ
恋愛もありのCIAの工作員の映画
ホフマンが無神経だし、やばくならないと動かないし、悪い奴ではないんだけど最後まで好きになれなかった。
拷問シーンきちい
ハニがなんか人間…

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りぃ
3.2
マイブームのディカプリオ主演でも、CIAが爆破犯人追う話はちょっと楽しめなかった、ラストは良かったかな。
鑑賞記録。
nennen
3.5
アメリカと中東。今見るとまたいろいろと考えさせられる。
でも、アクションやスパイ戦の中に恋愛要素を入れてくるのがアメリカ映画🎬
テロや拷問シーンも少し薄まったラストがよかった。

意外にもテーマは『信頼』?

アメリカと中東。
直近の世界情勢にも通ずるような内容。
骨太な見せ方が、さすがのリドスコ。
世界中を舞台に目まぐるしく展開し、
見ていて飽きない。

作品のテイストは、…

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レオナルド・ディカプリオとラッセル・クロウの共演でしたから期待をしたんですが……う〜ん。何かなぁ~って感じでしたね。

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