アランリックマンを観るためだけの映画。ストーリーも何もなく相当つまらないが、後から思い出すとそのつまらなさを楽しむ余裕があればよかった。アランはどの映画に出ても、短い出演時間で強烈な存在感を放ってい…
>>続きを読む主人公ニックは兄の収賄事件の罪を被って刑事を辞職。その後消防士になるも連続殺人事件の捜査で刑事として復帰させられ事件を追います。シリアスなサスペンスかと思いきや、ケヴィン・クラインが主人公ですからコ…
>>続きを読むなんじゃこりゃ。名優たちの駄作???それもスウィート・ノーベンバーの監督なんか。ラストシーンめっちゃ好きやのにこんな映画も撮ってたんやな。スーザン・サランドンのビンタ3連発。そして犯人ともみくちゃに…
>>続きを読むアマプラでみつけましたが、こんな映画があったんですね。
邦題のせいで、クリスティみたいな本格ミステリーかと思ったら、80年代の香り漂うコメディ寄りの刑事モノでした。
まあたしかに乙女座は関係あるんで…
どういう経緯でノーマン・ジュイソンがこれを製作したんだろう。盛り込みすぎな要素をひとつもまともに描けないヘッポコな監督で、ケビン・クラインは村上春樹の主人公みたいに謎にモテモテなキモいおっさんだし激…
>>続きを読む2026、年始早々
整理から…
観てたのに
そのまんまになっちゃってたシリーズ
このレビューシリーズはスコア2.5。
観ましたっていう記録と
レビューなしでごめんねっていう申し訳なさと
映画への敬…
往年の名優たちの演技が楽しめる作品。
ミステリーとしてはかなりお粗末な推理や、種明かしではあるが、オールスターによるキャスティングでどうにか救われているという感じだ。
ただ、ハーヴェイ・カイテル…
エド役のアラン・リックマンは、なんと云っても、『ダイ・ハード』のハンス役が有名。この映画は、『ダイ・ハード』の翌年の公開で、観た瞬間、「あ、『ダイ・ハード』のあいつだ!」とか思っちゃった。もしかして…
>>続きを読む青いリボンを残す連続殺人事件が起きていたNYで、大晦日の夜に11人目の被害者が出る。被害者の令嬢は市長の娘であるバーナデットの親友で、その日も直前まで一緒であった。市長は早急に事件を解決すべく、市警…
>>続きを読むケヴィン・クラインなら最初からコメディでいいのに、都会的なノワールにもならず、全部古臭くてトレンディドラマみたいに陳腐。事件のミステリーはそっちのけで、みんな公私混同しまくり。変人で気障で食通で女に…
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