最後の瞳に映る世界は…。
冤罪に殺された人が選んだ選択は何とも心苦しいし、最後に記者が真相を暴くことでピースが埋まる仕組みは、映画として非常に良くできていたと思う。
どんでん返し作品ではあるものの、…
2026(46)
やはりケヴィン・スペイシーは信用ならない。
これはスペイシー版『羊たちの沈黙』だったな。
デビッド・ゲイルの話はどこまで信用できるか分からないが、レイプ冤罪については昨今のケヴィン…
死刑制度の闇が恐ろしい😭
そこまで体張ることかなって理解できん。
音楽とともに盛り上がって私も渦中にハマっていく感じが映画としてとても気持ちよかった!
しかしデビットゲイルは女性問題もアルコール問題…
真相を知りたい一心で、
最後まで一瞬も目が離せなかった。
二重に仕掛けられた衝撃、
ラスト数分に明かされる結末は、
あまりにも静かで重く、
深く考えさせられた。
「死刑反対」という信念のために…
前半退屈だったけど、後半面白かった。
「無能」弁護士を雇い続けたのは何故か?が気になっていたが、コンスタンスの自らの犯行だとわかったときに繋がった。
ギリギリで助かっても、死刑制度への影響は十分だ…
再鑑賞。
大好きな監督であるアラン・パーカーの遺作。
死刑制度の是非や冤罪といった社会派なテーマの作品だけど堅苦しくなくエンタメ度高め。
デビッド・ゲイルとの対面シーンは『羊たちの沈黙』の様。
イ…
よくできたサスペンスだけど釈然としない。この作品自体は死刑に対してどっちのスタンスなんだろう。特にどちらの立場にも立たずに観客に委ねる系?自分が事件の最後までの報道を見た視聴者だとしたら、「反対団体…
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