ライフ・オブ・デビッド・ゲイルのネタバレレビュー・内容・結末

『ライフ・オブ・デビッド・ゲイル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

自らの命を賭けて信念を貫いた男の究極の狂言の話。

冤罪で人を一人死なせてしまったという一生忘れられない業を協力者や死刑制度推進派に背負わせたのだが、そのやり方は思いついてもなかなか実行できるもので…

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鑑賞記録です
結末が!の評判なのでずっと観たかった1つ、結末忘れてしまうので汗

ゲイルは◯イプ容疑で捕まる→却下されるがイメージ残り色々困難→殺人者として捕まり死刑に…
死刑前に記者指名→インタビ…

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こんな茶番に利用されて振り回された記者と助手の二人は可哀想すぎる。まぁ助手は真実を知らずに済むだろうけど、二人とも無実を信じてギリギリまで走り回ってくれてたのに……。失うものも無くなった過激派の暴走…

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ケヴィン•スペイシーって面従腹背っていうか、本心が読めないキャラ演じるのうまいよね。やっぱり演技は安定感あるよね。

死刑制度をテーマにするとなれば、法的解釈が破綻してないかとか、現実に即した問題か…

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死刑執行まであと3日。冤罪を訴えるデビッド・ゲイル(ケビン・スペイシー)の独占インタビューから物語は動き出す。
彼の話を聞くうちに、記者ビッツィー(ケイト・ウィンスレット)と同様、観ているこちらの心…

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どんでんどんでんどんでん返しッッッ

真実の真実を知った新聞記者と
残された息子がいたたまれない
ケヴィン・スペイシー好き
間に合えー!って願ってたけど最後はなんか納得できた
最後の最後までどんでん返しが面白かった!ただ、そこまでする動悸が描かれてないので偏った思想を持った人の自爆テロと変わらないような気もして一方では冷ややかにみてしまう

最後の瞳に映る世界は…。
冤罪に殺された人が選んだ選択は何とも心苦しいし、最後に記者が真相を暴くことでピースが埋まる仕組みは、映画として非常に良くできていたと思う。
どんでん返し作品ではあるものの、…

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2026(46)
やはりケヴィン・スペイシーは信用ならない。
これはスペイシー版『羊たちの沈黙』だったな。
デビッド・ゲイルの話はどこまで信用できるか分からないが、レイプ冤罪については昨今のケヴィン…

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