ライフ・オブ・デビッド・ゲイルのネタバレレビュー・内容・結末

『ライフ・オブ・デビッド・ゲイル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ま〜た夫が序盤で完璧に推理しちゃったので答え合わせ的な鑑賞に。笑 こいつのミステリ推理力はなんなんだよw
ゲイルも加わっての計画なのは自明だと思ってたから、「最後の鍵」は「は?なにが?」状態で、調べ…

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・ぶっちゃけ「死刑冤罪の実例挙げてみろよ」と言われて言い返せなかった時に第一号者になろうとしてるのかとオチの察しがついてしまって、どんでん返しと言うほどのこともなかった
・ケイトウィンスレットの泣き…

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あらすじ、タイトル、どんでん返しモノ、ここまでのヒントがあればオチは予想つくけども。結末を知った後も余韻が続く面白さだった。やっぱりケヴィン・スペイシーがいると間違いない。

ラストの意味について、コンスタンスは自殺であり、デビッドも協力していた。
そして自分が死刑になるためにワザと指紋をつけたということでしょう。
映画としては真実が分かるので良いですが、それが分かるテー…

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「彼女はこの世を少し良くして、
旅立って行った。
小さなことだが、とても困難なことだ」


面白かった。
ケヴィン・スペイシーの映画ってこういうオチで魅せる映画多いから好き(笑)

知事との議論会の…

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2026年93本目
冤罪?の罪で死刑判決を受けたデイビッドが死刑執行5日前に真実を記者に語る映画。
少しずつ真実が明らかになって自分なりに推測するも外れ。
コンスタンスを殺したのはデイビッド?カウボ…

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2009年鑑賞。ケビン・スペイシー主演。ユージャルサクペクツ並みの衝撃のラスト。死刑制度を痛烈に批判した映画。良かった。

冤罪映画かと思って見てたから最後まであっさりしてて死ぬんだとか思ってたら、ゲイルが自分の命を賭して死刑廃止を訴えていたという結末。タイトルのライフオブの伏線回収。見事だった。

人生の意味は欲望をど…

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脚本が素晴らしい。

開始30分くらいの討論番組に出演したシーンで、「131件の中から無実の証明ができたら処刑延期を命じよう」という言葉に対して言い返すことができないゲイルの表情と間から、
「あ、こ…

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死刑反対団体の代表人物である男性が同じ団体の女性をレイプしビニール袋で殺害。加害者は無実を主張しているが、結局執行されてしまう。ただそれは、2人の命をもって無罪の人間が死刑になった事例を作りたかった…

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