ラストの意味について、コンスタンスは自殺であり、デビッドも協力していた。
そして自分が死刑になるためにワザと指紋をつけたということでしょう。
映画としては真実が分かるので良いですが、それが分かるテー…
「彼女はこの世を少し良くして、
旅立って行った。
小さなことだが、とても困難なことだ」
面白かった。
ケヴィン・スペイシーの映画ってこういうオチで魅せる映画多いから好き(笑)
知事との議論会の…
2026年93本目
冤罪?の罪で死刑判決を受けたデイビッドが死刑執行5日前に真実を記者に語る映画。
少しずつ真実が明らかになって自分なりに推測するも外れ。
コンスタンスを殺したのはデイビッド?カウボ…
冤罪映画かと思って見てたから最後まであっさりしてて死ぬんだとか思ってたら、ゲイルが自分の命を賭して死刑廃止を訴えていたという結末。タイトルのライフオブの伏線回収。見事だった。
人生の意味は欲望をど…
脚本が素晴らしい。
開始30分くらいの討論番組に出演したシーンで、「131件の中から無実の証明ができたら処刑延期を命じよう」という言葉に対して言い返すことができないゲイルの表情と間から、
「あ、こ…
死刑反対団体の代表人物である男性が同じ団体の女性をレイプしビニール袋で殺害。加害者は無実を主張しているが、結局執行されてしまう。ただそれは、2人の命をもって無罪の人間が死刑になった事例を作りたかった…
>>続きを読む全ては仕組まれていた‼️
死刑制度に疑問を投げかける作品。作り手側は死刑反対の立場なんだろうと思った。死刑制度についてはデリケートな話題だから避けがちだけれども今一度議論の対象にしてもいいんじゃない…
死刑制度をなくすのは難しい。
価値観を変えるためには何をしたらいいのか?
結局、自作自演のテロ行為しかないのか?
私としてはどうせ死ぬから一発やってみっか的なのは好きじゃない
が、世の中をよくしたい…
主人公が後半で事件の真相に気づく瞬間は痺れた。死刑制度を廃止させるために無実の人が死刑になることもあると、自作自演で事件を起こして世に知らしめる。なんて恐ろしいことを思いつくんだ…
デビッドが言っ…