このレビューはネタバレを含みます
なかなか怖かった!じわじわと日常を侵食していく感じが怖い。ものすごーく感情を抑えて良い人として接して信頼を勝ち取っていくの、根性ある、というか偏執的でやばい。まぁ確かに、旦那が死んで真相は闇の中だと…
>>続きを読む診察時に違和感を感じたクレアが産婦人科医をセクハラで告発。その勇気ある行動により、同様の被害を訴える女性が続出し、追い詰められた医師は拳銃自殺を遂げてしまう。その医師の妻に逆恨みされ、様々な陰謀を張…
>>続きを読むクレア一家が絵に描いたような幸せ家族。
かたやペイトンはセクハラ夫が訴えられて自殺。
「自分もああなるはずだったのに」と思うのは仕方ないが復讐は甚だ迷惑だわ。悪いのは旦那だし。
でも、クレアが最初は…
2026年3月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
監督のカーティス・ハンソンは、メリル・ストリープとケヴィン・ベーコンが出てた「激流」(1994)作った人…
レベッカデモーネイの役柄にいささかも共感できないのが辛い。それは自分が男性だからかな。登場者の死に方も相まって、私にとってはサイコというよりはホラー映画となってしまった。
ソロモンの役柄はもう少し有…
ペイトンのサイコっぷりは良かったけど、余りにも一方的で逆に緊張感が無かった。
ペイトンを怪しんで正体を探り当てるまで90分は長い。
もっとテンポ良く疑念を積み重ねて、不安に駆られたり、証拠を掴め…
‶ゆりかごを揺らす手は 世を支配する手なり”
幸せな生活を壊された女が、その元凶となった女に復讐するためにベビーシッターとして近づくお話。
いやー、とにかくペイトンが悪賢い。じわじわと、…