これ、まだ観た事がなかった唯一の主演作。
うーん…1957年て事は31歳か。
美しさは更に増してたが、もう20代ではない。ボディラインが…。
この頃は確かジョーディマジオと別れてアーサーミラーと…
ただただ、マリリンモンローの表情と仕草が可愛くて可愛くて仕方がない映画。
衣装も舞台も可愛らしく、絵画を見ているよう。
内容は一切ない。というか、意味がわからない。
摂政のどこに惚れたのかイマイ…
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これまで観たマリリンモンロー出演作でいちばん嫌い。
何であんなパワハラ親父のクソ野郎がマリリンに惚れられ続けていい感じになるのを見ないかんのか。政治家としても反民主的で、ひとつもいいとこ…
モンロー&オリヴィエ(監督兼任)のロマンスコメディ。英国王の戴冠式にやって来たカルパチア王国の大公が劇場で見染めた踊り子モンローを口説こうと大使館での晩餐に誘う。一夜限りの遊びのつもりが義母皇太后に…
>>続きを読むマリリン・モンロー・プロダクション(MMP)の初製作。監督主演は名優ローレンス・オリヴィエ。邦題の「王子」は誤訳で正しくは「大公(Prince)」。
1911年、ヨーロッパの小国カルパチアの若き国…
「ローマの休日」の逆バージョンで、オードリーとは対極のマリリンがヒロインを演じる。
相手役兼監督がサー・ローレンス・オリヴィエなので、ロマコメにはちょっと固めか。
カルパチア国の摂政(息子が国王でま…
『マリリンと7日間の恋』が見たくなり、その予習として鑑賞。
映画化権を買ったマリリン・モンローが31歳で、制作・監督のローレンス・オリビエが50歳。2人にはビジネス上の軋轢があったらしく、なんとなく…