ワン・プラス・ワンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ワン・プラス・ワン』に投稿された感想・評価

映画?…

キースカッコい!

やっぱり誰もデニム着ないんだ

1968年という時代を説明する映画ではなく、説明という行為そのものが歴史の複雑さをどのように損なうかを、映画の内部で実演してみせる作品である。
ローリング・ストーンズが「Sympathy for t…

>>続きを読む

この色遣いに魅かれて、見始めたけど、ストーンズのドキュメンタリーだったのね。
あーストーンズって全然通ってなくて苦手なのよねって思ったけど、、
あれ、このドラム。。
どちらかというとブラックミュージ…

>>続きを読む
4.1

大好きなストーンズの「悪魔を憐れむ歌」 = "Sympathy for the Devil" 誕生の瞬間に立ち会える、ファンにとってはご褒美みたいなドキュメンタリー!
キースが楽器をベースに持ち替え…

>>続きを読む

普通の音楽ドキュメンタリーではないだろうと思っていたけれど、こんなことやっていいのかと困惑と興奮が入り混じる。ストーンズのことはほぼ知らないけど、各々自分の音を鳴らすことに終始している距離感がいい。…

>>続きを読む
歩
2.9

ゆっくりとあの名曲が出来上がっていく様子が楽しい 途中でこのアレンジもいいなぁというのが出てきたりして でもてっきりストーンズだけをずっと映してる映画だと思ってたから、関係ないドラマパート?みたいな…

>>続きを読む
3.8

ロックンロール史上に輝く名曲「悪魔を憐れむ歌」(Sympathy For The Devil)誕生の瞬間を捉えた音楽映画。1968年、ロンドン。5月革命のパリを離れ、ロンドンにやってきたヌーヴェルヴ…

>>続きを読む
えぬ
-
Sympathy for the devilはかなり好きなのだが、これ、ゴダールがほんとうに何をしたかったんだ…となる。レコーディング撮ってるときより編集が楽しいんだろうな〜。
ここまで撮る喜びが伝わってこないゴダールの映画は初めてかも笑

鑑賞前は純粋なローリング・ストーンズのドキュメンタリーだと思ってたから、「へー、ゴダールもこんなの撮ったりしてるんだ」という気持ちで見始めたのだけど、全然そんなことはなくて、むしろストーンズのシーン…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事