ワン・プラス・ワンの作品情報・感想・評価・動画配信

『ワン・プラス・ワン』に投稿された感想・評価

とま
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めちゃくちゃ政治的。今、改めて見る政治的意味、価値はあまりなさそう。ショットはかっこいいがセリフを多義的な解釈ができるようにしてるのはあまり好きじゃない。正直、娯楽的価値がなすぎてどの時代もゴダール…

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黒旗
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ぜんぜんドキュメンタリーじゃない。バンドが曲作りに苦心するシーンはたしかにあるが、無関係でアナーキーなやらせを交互に挿んでいく内容。何かの実験なのかも知れない。こういうのすげぇとかクールだとか受け取…

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最後まで見終わるのに10年かかった😂このころのゴダールの政治色の強さには参る。ただこの頃のミックはカワイイ。再編集でレコーディング風景だけのを観たい。
レコーディングが行き詰まってたところにコンガが入って一気に完成形へ向かうところが面白い

そーいえばストーンズ映画特集の時にこれ見直してなかったなと
でもこんなゴダールの映画の中で多分一番つまんないやつをフルでまた見るのもだるいのでDVDのストーンズのレコーディングシーンだけ流れるモード…

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メルカリでブルーレイを安く購入できたので15年ぶりくらいに鑑賞。

ゴダールの映画はあんまり好きじゃないし、なぜゴダールがストーンズのレコーディング風景を撮影しようとしたのかは謎だけど、歴史的な名曲…

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2.5

なんと言っても「悪魔を憐れむ歌」のレコーディング風景が1番の見どころでしょう。最初はディラン風のフォークロックだったのが、パーカッションをフィーチャーした呪術的なリズムセクションの導入によって文字通…

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3.6

マジックワード

1968年、ロンドン。ザローリングストーンズの名曲Sympathy For The Devilのレコーディング風景を撮影。彼らの創作過程と並行して、社会運動を行う人々が描かれる。

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このレビューはネタバレを含みます

一応、分類としては
アーティストのドキュメンタリーになるんだと思うが

ゴダールの思想についての表現パートも入り乱れて
なんだかカオス、パッと見カオス

当時のアメリカ社会の状況とか
思想・主義を把…

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須見
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持続、若しくはアルトーが言うように仕事の他には別の仕事があるだけだということ。

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