今まで見たゴダールの中でいちばん良かった。ミシェル・ルグランの官能的な音楽がストーンズに代替されてるからか全体的に暴力的な緊張感が漂っていると思った。ショットもぶっ倒れてる白人女性の上に吊るされる廃…
>>続きを読むロックンロール史上に輝く名曲「悪魔を憐れむ歌」(Sympathy For The Devil)誕生の瞬間を捉えた音楽映画。1968年、ロンドン。5月革命のパリを離れ、ロンドンにやってきたヌーヴェルヴ…
>>続きを読む転石のドキュメンタリー🌟 監督はなんとゴダール
「悪魔を憐れむ歌」の録音風景 ブライアンが亡くなる1年前ですーん😭👊🏻 コーラス?にアニタとフェイスフルちゃん参加してたっぽくて意外 ブライアン途中退…
鑑賞前は純粋なローリング・ストーンズのドキュメンタリーだと思ってたから、「へー、ゴダールもこんなの撮ったりしてるんだ」という気持ちで見始めたのだけど、全然そんなことはなくて、むしろストーンズのシーン…
>>続きを読む面白かったかどうかと聞かれたら星2個くらいだけど、よく分かんなかったくせに不思議と悪くない気持ちになってしまったので。ストーンズのドキュメンタリーを観る気持ちで望んだけど(この時点で間違っていたが)…
>>続きを読むゴダール×ストーンズ
ストーンズの伝説的名曲『Sympathy For The Devil』スタジオレコーディングの模様を長回しで収録
それと並行してブラック・パワーの闘士たちのインタビューが入…
めちゃくちゃ政治的。今、改めて見る政治的意味、価値はあまりなさそう。ショットはかっこいいがセリフを多義的な解釈ができるようにしてるのはあまり好きじゃない。正直、娯楽的価値がなすぎてどの時代もゴダール…
>>続きを読む(C)CUPID Productions Ltd.1970