面白かったかどうかと聞かれたら星2個くらいだけど、よく分かんなかったくせに不思議と悪くない気持ちになってしまったので。ストーンズのドキュメンタリーを観る気持ちで望んだけど(この時点で間違っていたが)…
>>続きを読むゴダール×ストーンズ
ストーンズの伝説的名曲『Sympathy For The Devil』スタジオレコーディングの模様を長回しで収録
それと並行してブラック・パワーの闘士たちのインタビューが入…
めちゃくちゃ政治的。今、改めて見る政治的意味、価値はあまりなさそう。ショットはかっこいいがセリフを多義的な解釈ができるようにしてるのはあまり好きじゃない。正直、娯楽的価値がなすぎてどの時代もゴダール…
>>続きを読むぜんぜんドキュメンタリーじゃない。バンドが曲作りに苦心するシーンはたしかにあるが、無関係でアナーキーなやらせを交互に挿んでいく内容。何かの実験なのかも知れない。こういうのすげぇとかクールだとか受け取…
>>続きを読むそーいえばストーンズ映画特集の時にこれ見直してなかったなと
でもこんなゴダールの映画の中で多分一番つまんないやつをフルでまた見るのもだるいのでDVDのストーンズのレコーディングシーンだけ流れるモード…
メルカリでブルーレイを安く購入できたので15年ぶりくらいに鑑賞。
ゴダールの映画はあんまり好きじゃないし、なぜゴダールがストーンズのレコーディング風景を撮影しようとしたのかは謎だけど、歴史的な名曲…
なんと言っても「悪魔を憐れむ歌」のレコーディング風景が1番の見どころでしょう。最初はディラン風のフォークロックだったのが、パーカッションをフィーチャーした呪術的なリズムセクションの導入によって文字通…
>>続きを読む(C)CUPID Productions Ltd.1970