銀河鉄道999の作品情報・感想・評価・動画配信

銀河鉄道9991979年製作の映画)

上映日:1979年08月04日

製作国・地域:

上映時間:129分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 少年の成長物語で、しっかりと描かれている。
  • 1979年公開とは思えない未来感というかSF感がある。
  • 周りを固める脇役たちがかっこ良すぎる。
  • メーテルが何故モテるのか、あざとく賢く計算している。
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『銀河鉄道999』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

関わっていない

もし福田雄一監督が『新解釈・銀河鉄道999』を撮ったら

【キャスト】
​星野鉄郎:神木隆之介
​メーテル:山本美月
​車掌さん:佐藤二朗

​(999号が減速し、汽笛が鳴る。神木…

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このレビューはネタバレを含みます
AIの進化が
目まぐるしい今
考えさせられるテーマ

原作どんなんだったっけ?

また読みたくなったなぁ
euly
-
すべてにおいて…( ´_ゝ`)👍
ビフテキを注文するシーンが特に…( ´_ゝ`)👍👍

鑑賞してまず強く印象に残ったのは、発展した街の陰で生きる子供を通じた貧富の差への風刺だ。また体の機械化というSF設定は、身体を入れ替え続けた時にそれは自分の体と言えるのかというテセウスの船に通じる問…

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#88 東映動画大会
35ミリニュープリント、りんたろう監督のアフタートーク。
いまのアニメーション映画とは、熱量がちがう。
「自由に解釈してほしい」なんていう気取った設定は皆無で、すべてがストレー…

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4.5
35mmフィルムで鑑賞。
りんたろうのトークショー付き。

りんたろうのトークがめちゃめちゃおもしろいことを初めて知った。
劇場版の鉄郎が男前すぎて笑ってしまう
R
-

とても良かった
メーテル、観念の女の純粋体

トークショー(りん・たろう)、大川博は和製ディズニーを目指したが、フルコマ打ちは好みではなかった、モンタージュがない、子供の頃にフィルムを自作、絵が描け…

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音楽、キャラ、声
初めて観た時から全てに心奪われ増田
いつ観ても初回と同じ感動を与えてくれる作品
ラスト鉄郎が歩き出すところにかぶさるように流れるゴダイゴの主題歌とナレーションがたまらない

「万感の思いを込めて、汽笛は鳴る。」松本零士原作の作品をアニメーション化した永久不滅の作品。
映画としても話をまとめる意味でもこの作品は見て損はない。というか損をするはずがない。
最初は機械伯爵に母…

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3.3

小学生の頃、テレビシリーズは観ていました。劇場版は観た覚えはないけれどテレビ放映されてたら観ていた筈です。当時も話題になったのが映画になって突然主人公がイケメンになったこと。ところどころテレビ版みた…

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