エフェクトやメカといった作画はかなり豪華。999が発車する際の順に灯がともる機器類、スケールの大きい各種メカや惑星、終盤のアルカディア号やクイーン・エメラルダス号が乱入しての戦闘シーン等、時代からす…
>>続きを読む1979年8月4日公開。
松本零士の世界を2時間に超特急で詰め込んだ作品なので、整合性はほぼない。当時、アニメはまだ市民権を得ていなかった。映画館に集まっていたのは、アニメ好きと暇つぶしの客、そし…
勧められて視聴。
TVアニメのダイジェスト?らしく早足ながらテンポ小気味良く進むので楽しめた。口で説明するのではなく、動きで察せられる事情の情報が多く見応えがあった。BGMが独特で面白いし、綺麗な曲…
WOWOWプラスにて
松本零士さん原作のアニメ映画。
そう言えばラストがうろ覚えだし、懐かしいので録画鑑賞。
『宇宙戦艦ヤマト』の森雪、『キャッツアイ』の来生瞳と今作のメーテルは、小学生ながら…
肉体を捨て多くの人が機械の身体を手にする中、悲劇の少年、星野鉄朗(野沢雅子)は生身の身体で銀河の終着点「アンドロメダ」を目指し、謎多きメーテル(池田昌子)と共に銀河鉄道999に乗り込むのだった。
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えち姉が次々出てくる。次々主人公に好意を向けてくる。全編を母性が支配している。
この作品には宇宙人は出てこない?みんな人間か機械人間?人間中心すぎてびっくりした。各惑星には多様な環境があっただろうに…