銀河鉄道999の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『銀河鉄道999』に投稿された感想・評価

3.3
ダイジェスト版&オールキャスト編(池田昌子さんのメーテル永遠なれ)
矢嶋
3.5

エフェクトやメカといった作画はかなり豪華。999が発車する際の順に灯がともる機器類、スケールの大きい各種メカや惑星、終盤のアルカディア号やクイーン・エメラルダス号が乱入しての戦闘シーン等、時代からす…

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未知の世界への扉を開いてくれるのは女性。その女性に出会えることは幸運。
蒼空
4.5

1979年8月4日公開。

松本零士の世界を2時間に超特急で詰め込んだ作品なので、整合性はほぼない。当時、アニメはまだ市民権を得ていなかった。映画館に集まっていたのは、アニメ好きと暇つぶしの客、そし…

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neo
4.5

勧められて視聴。
TVアニメのダイジェスト?らしく早足ながらテンポ小気味良く進むので楽しめた。口で説明するのではなく、動きで察せられる事情の情報が多く見応えがあった。BGMが独特で面白いし、綺麗な曲…

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東映アニメーション公式の限定無料配信にて。学生の時に、りんたろう監督の特殊上映のときに、数十年前の作品なのに新しさを感じたが今見ても新しいと感じる。
てつ
3.0

WOWOWプラスにて

松本零士さん原作のアニメ映画。

そう言えばラストがうろ覚えだし、懐かしいので録画鑑賞。

『宇宙戦艦ヤマト』の森雪、『キャッツアイ』の来生瞳と今作のメーテルは、小学生ながら…

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3.8

肉体を捨て多くの人が機械の身体を手にする中、悲劇の少年、星野鉄朗(野沢雅子)は生身の身体で銀河の終着点「アンドロメダ」を目指し、謎多きメーテル(池田昌子)と共に銀河鉄道999に乗り込むのだった。

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えち姉が次々出てくる。次々主人公に好意を向けてくる。全編を母性が支配している。
この作品には宇宙人は出てこない?みんな人間か機械人間?人間中心すぎてびっくりした。各惑星には多様な環境があっただろうに…

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ルk
5.0
100点満点の映画でした
細かいことを言えばきりがないかもしれないけど
アニメとして出来がとても良かったし
世界観が珍しいから ワクワクしました

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