10代の頃に見た映画をもう一度見よう活動で見た一本。
公開年を見るにたぶん中3の頃に見てるはず。当時好きだった作品で、10代の頃にもう1、2回は見てたと思う。
でもこれ、その年頃で見て全部わかるの無…
▶︎2026年:114本目
▶︎視聴:1回目
もしもこの世界で映画が見れなくなったら、散歩をしながらたのしいひとりごとをうたおう。笑えない笑い話を、無理に笑う必要はない。笑ってどうにか苦境を乗り越…
未来世紀ブラジルのポスターや、「聖杯」を追って旅をするモンティ・パイソンのホーリーグレイルなど、監督の過去とも繋がってて楽しめたし、ジャックが後にリボウスキとなって同じ野球Tシャツを着ているのにも気…
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久しぶりに鑑賞
テリー・ギリアム
光と煙の演出が印象的
ロビン・ウィリアムズ、ジェフ・ブリッジス
記憶に残るシーンが満載
駅のダンスシーン、赤い騎士、夜の公園の『雲ちぎり』、4人で中華を食べるシーン…
このレビューはネタバレを含みます
何回目かのフィッシャーキング。
テリーギリアムが映画を撮ってくれてるだけで星が5になるので、感想も信用出来ないなと自分で思う。
狂気と無垢の狭間、いや道義的かもしれない、ギリアム監督の悲願作ドンキ…
テリー・ギリアムの世界観でヒューマンドラマを描くと、こんなホットな感じになるんだと驚いた。他の不条理全開の作品より好きかも。
自分より地位が下の人間を見ると、ほとんどの人は唯見下してしまうが、そこに…
Hit the road Jack!トリアーで覚えてたこの曲。テリーギリアムでこんな都会的な作品もあったのか。頻繁に笑えるシーンが入るのだけど冗談もただ面白いだけじゃなくて暖かみがあるのが好き。何と…
>>続きを読む時折効果的に画角の水平にとらず、場面の不安感を演出してるかんじはさすがだなと思いました。
あとテリー・ギリアム監督がそうだったのか、脚本家がそうだったのかよくわからないんですが、精神病患者に寄り添…
後の映画シーンに大きな影響を残す映像が盛り込まれている名作。ロマンティックで全体にファンタジー性が強い特徴はあると思いますが、テリー・ギリアム監督の描く駅のシーンに心奪われた人は多いはず。
ロビン・…