第二次世界大戦の海戦をダイジェスト的にテンポよく触れつつ、その家族たちのストーリーをバランスよく挟み込む展開が良い
模型を使っての特撮がとても迫力がある。また、当時の名優たちがずらっと並ぶ豪華さに…
やむを得ないに始まって、やむを得ないに終わる
真珠湾攻撃からミッドウェイ等を経て戦艦大和が沈むまでを描いた80年代戦争映画です。
市井の目から見た戦争を描いたということで、父親に期待された若者が…
WW2のウルトラダイジェスト的な感じで重要な戦いも結構ポンポンと進んでいく
勝手に戦艦大和中心の話だと思ってたから
まさかそんな戦争の最初から行くとは思わんかった
まとめすぎだとは思うけど2時間半と…
昼に「開戦前夜」https://filmarks.com/movies/129065 をみて、夜にこれで何度目かの「連合艦隊」をみた。「開戦前夜」と重ねると、「やむを得ないで始まり、やむを得ないで終…
>>続きを読むFilmarksでの評価が低くて心配していたのだが、めちゃくちゃ良かった。
後半からが本番で、レイテ沖海戦と大和特攻が将兵の目線から描かれる。レイテ戦での小沢治三郎の評価が上がった。
若かりし中井貴…
確かに、あの戦争を開戦から終戦まで描くのは難しい。何時間掛ければいいのだろうか。
こうなってしまうのも、理解できなくはない。「仕方がないよね」という同情の気持すら湧いてくる。でも、ちょっと脚本がダラ…
子供の頃に民放テレビ放送で観た。僕は当時ちょっとだけミリタリー・ファンだったんで、そういう興味が大きかったんだと思う。
真珠湾攻撃からミッドウェー海戦、ガダルカナル島の戦い、山本五十六の戦死、レイ…