真珠湾攻撃を日本とアメリカの両国の視点から描いているので、バランスが良い。さらに史実に基づいて極めて客観的に描いているのもこの作品の良さだ。互いの上層部に無能な奴がいるとこうなるんだなと、意識の低さ…
>>続きを読む 1970年制作、1941年12月8日の太平洋戦争の口火となった真珠湾攻撃を描いた戦争映画の名作である。
監督はアメリカサイドがリチャード・フライシャー、日本サイドが桝田利雄、深作欣二が担当、日本…
結末を知ってるからこそ、悪い方向にどんどん噛み合っていくのが辛くて悲しかった。
とにかく戦闘シーンの規模と迫力がハンパないし、伝説のガチ事故シーンも強烈だった。
双方の視点から描かれてたのが戦争映画…
まあまあまあ。
ミリ好きなので大量の戦闘機が空を飛んで基地が爆発してりゃそれだけでドーパミンは出る。逆に言うとそこだけの映画。イデオロギーを排して実際的な政治と組織の動きに絞った脚本は面白いが、ショ…
20251214
子供の頃に少し見た映画。
トラ、トラ、トラじゃ!のセリフは、
内容分からなくても覚えていたなぁ。
あと、水戸黄門様が渋いこと言っていたことも(笑)
これ、アメリカが作ったのね。…