1975年製作シリーズ16作目。寅さんがむかし山形で世話になったシングルマザー。少額ながら密かに生活費を送金していたが昨年 彼女は亡くなり高校生になった娘・桜田淳子が寅さんを実の父親だと思い葛飾のと…
>>続きを読む今作も面白おかしく、ちょっと切ない話に笑い泣きしながら観た。桜田淳子の可愛らしさに驚く。寅さんが自分の父親ではないかと訪ねてくるシーンの皆の狼狽ぶりが可笑しい。いつもはインテリを小馬鹿にしているイメ…
>>続きを読む第16作
樫山文枝 桜田淳子
大事よ、考えるって。ほら、人間は考えるアシだって言うでしょ。
ーー偉い人は足で考えんのかねえ。俺は頭で考えるのかと。
あ〜、いい女だなあって思う。その次には…
BSテレ東から。
桜田淳子が初々しく高校生で十分通る。綺麗!寅さんがお父さんのわけないよ笑。
昭和のトップアイドルが出演!
大滝秀治和尚さんのお言葉は肝に銘じよっと。
学問がない、のくだりは寅さんが…
最近仕事が忙しいのと子どもの夏休みの宿題のお手伝いで映画もまともに見れず。こういうときはテレビでやってる寅さんがココロにしみる。
今日メガネを修理しにいった私にとって、寅さんが「賢くなりたいからメ…
「私に学問があれば、男の不実を見抜けたものを」
って
何を言ってんだ。
さすが、
東〇大学 法学〇を出るような人は言う事が違う。
「寅さん、勉強してんですって、それなら私が教員免許持っているので、…
寅次郎のもとに、母の話から「寅さんが父親かもしれない」と思い込んだ女学生・順子が訪ねてくる。
その騒動の後、旅先で“己を知る”ことを説かれた寅さんは、柴又で大学助手の礼子と出会い、恋心から学問に目…
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