或る夜の出来事のネタバレレビュー・内容・結末

『或る夜の出来事』に投稿されたネタバレ・内容・結末

クラーク・ゲーブルはこの映画で脚光を浴びるようになったとかで
そういう意味では
「風と共に去りぬ」の前座的な映画。

内容は
「ローマの休日」と重なる部分があり、
制作年から見てもこちらがローマより…

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マジで傑作!!

喧嘩のフリするシーンが好き。エリーが足を引っ張るのかと思ったらめっちゃ機転効くじゃん!ちょっとワガママだけど馬鹿じゃないし全然ムカつかない。すごく魅力的なキャラ。他の登場人物たちも…

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フランク・キャプラ監督の傑作『ある夜の出来事』(1934年)ですね!「スクリューボール・コメディ」というジャンルを確立し、史上初めてアカデミー賞主要5部門(作品、監督、主演男優、主演女優、脚色)を独…

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王子様が迎えに来るんじゃなくて花嫁が自分で車でかっ飛ばして好きな人に会いに行くのおもろしかった笑 せっかく父親の元から逃げ出してまで会いにきてくれたはずの花嫁と結婚できなかった男の人が可哀想、でも…

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ジェリコの壁
川が綺麗
列車に乗ってる人達好き
最後式抜け出して走る感じ

泥棒が多い
バージンロード歩きながらギリギリまでこれでいいのか?って聞いてくるパパ
ジェリコの壁は崩壊寸前
エリーパパ‪‪〈壁を崩してよし
1930年代だけど分かる会話してる
昔のってたまに何それって会話ある

王道ラブコメでだいすき。
楽しくワクワクしてキュンとしながら観れる。
ピーターカッコ良すぎでしょ。
ドーナツとヒッチハイクと川のシーンが特にお気に入り。そしてなんといってもジェリコの壁と角笛が印象的…

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社長令嬢のエリーは飛行家ウエストリーとの婚約があったが、父に反対されていた。
嫌気がさしたエリーは父の元から逃亡し、ウエストリーのいるニューヨークへ向かう。その道中、バスで出会った新聞記者ピーター・…

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移動中に鑑賞。面白かった。テンポよく展開していくのでダレることなく観れる。ストーリーも分かりやすく、ボンボンのお嬢様が家出して偶然乗り合わせた記者の男と共に旅をする話。毛布で部屋の仕切りを作るときに…

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名作とされているものは時の風化に耐えているだけあってやはり素晴らしい。ロードムービーとしてトップクラスに好きかもしれない。
後半に向けて感動する。
詐欺をしたのではなく本当に何かあったのではと想像を…

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