或る夜の出来事のネタバレレビュー・内容・結末

『或る夜の出来事』に投稿されたネタバレ・内容・結末

社長令嬢のエリーは飛行家ウエストリーとの婚約があったが、父に反対されていた。
嫌気がさしたエリーは父の元から逃亡し、ウエストリーのいるニューヨークへ向かう。その道中、バスで出会った新聞記者ピーター・…

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移動中に鑑賞。面白かった。テンポよく展開していくのでダレることなく観れる。ストーリーも分かりやすく、ボンボンのお嬢様が家出して偶然乗り合わせた記者の男と共に旅をする話。毛布で部屋の仕切りを作るときに…

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名作とされているものは時の風化に耐えているだけあってやはり素晴らしい。ロードムービーとしてトップクラスに好きかもしれない。
後半に向けて感動する。
詐欺をしたのではなく本当に何かあったのではと想像を…

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ジェリコの壁

🎅🏻 Classic!!! Only five years between this and “gone with the wind” quite a technological l…

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●あらすじ●
父親に結婚を反対され家出した富豪の令嬢・エリーと、たった今失業したばかりの新聞記者・ピーター。とことん馬が合わない2人が、様々なトラブルを乗り越えていく中で次第に惹かれ合う王道ロマンス…

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王道に王道を煮詰めたような映画だった。
今でこそベタな展開だけど、こういうのでいいんだよすぎる。

ヒッチハイクしてから、逃げられて車取り返して人参を食うまでの一連の流れがラブコメとして最高すぎた。

"私を連れて行って
あなたが言ったことがしたい"

銀行家の令嬢と失業中の新聞記者とのラブストーリー。
ヒロインのエリー役である「クローデット・コルベール」さん、あまりにも美しい&可愛いが詰まってる…

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約1週間前にみた。風と共に去りぬの人でその人の口が臭いっていうのを風のレビューでみたからそれがずっと頭にあった笑女の人は何かで見たなと思ってたけど見てなかったこの時代の化粧と演技で他の人と勘違いして…

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世間知らずのお嬢さん
新聞記者、公正的にはなんとなくローマの休日っぽい。
足りないものを補って変わっていくのが恋愛物語だと思ってたけど、なーんも変わらずそのままでもいいと教えてくれたような作品だった…

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古典から学ぼう

メモ:
1934年に公開されたフランク・キャプラ監督の『或る夜の出来事』(原題:It Happened One Night)は、単なる古典映画としてだけでなく、その後の映画史、特に…

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