このレビューはネタバレを含みます
トゥルーマンに、クリストフ監督が、全てを伝え振り返りながら語るところや画面越しに頭を撫でるシーンは愛おしく子供みたいに感じたけど、「テレビなんだから、話せ!」と。やっぱり、トゥルーマンも作品(役者)…
>>続きを読むふとした恋が、偽りを見抜く真実の目を持った
トゥルーマンが作られた日常に気づいていくのは、論理でも知識でもありませんでした。番組が用意した妻でも親友でもなく、「番組にとっての異物」だった女性への恋…
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ほんとに怖い映画だった
両親も妻も友達も全部嘘なのやばすぎ
途中でトゥルーマンなんか疑うのやめたんかと思って何やってんだー‼️ってなったけどそんなことなくて安心した
てか倫理観やばすぎね。人権は…
役者がバスや船を実際に運転できないから
コメディーとして見れたけど、
人生を制作してしまう番組側と刺激を求める視聴者が現代にも通じるものがあり、
視聴者が番組(人生)を見終えた直後に次の番組に変えよ…
有名な「世界がフィクションで出来ていた」というギミックは完全に大オチだと思っていたのだけれど、前提として駆使した設定だったとは。
いや、傑作だ。商品棚から覗くような盗撮アングルが明確に意味を帯びてし…
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2回目の視聴。1回目よりめっちゃ面白く感じた。
ジム・キャリーが色々な異変に気づいてくシーンが1回目よりわかりやすくてちゃんと面白かった。知らない人のケツを叩いても怒られないし、初めて会った人が自…
初めて観た時に衝撃を受けた作品!
見せ物にされてる人とそれを観て楽しんでる人がいて色々と考えさせられる。
ジムキャリーのキャラでマイルドになってるけどストーリーは結構重め。
でも、実際にこうなってい…