ジム•キャリーのジム•キャリーによるジム•キャリーための映画。
脚本時代も面白いけど、本当にこの映画はジム•キャリーだからこそ魅力ある映画になっているといってもおかしく無いかもしれない。
悲哀す…
ジム・キャリーの演技は本当にピュアで違和感がない。彼じゃ無ければこの映画はコメディとして成り立たなかったんじゃ無いかな。僕だったら、この設定ならホラーやサスペンス、SFで作りたくなると思う。知らない…
>>続きを読む後半、ジムキャリーの笑顔がちょいちょい原田泰造に見えてしまい、自分の集中力の無さにしょぼん。伸ばした手が壁に触れた場面は🖐️なんとまぁ…そう来ましたか🥺
この作品があの『ピクニックatハンギングロ…
お気に入りの映画で使われていたBGMや好きなアーティストの曲(もちろん違う曲でも嬉しい)が別の映画で使われていると私はその映画にも無条件に愛着が湧いてしまう人間なので、映画館の音漏れで「MISHIM…
>>続きを読むこの着眼点は素晴らしいが
話としては かなりホラーというか不気味
究極の人体実験って感じ
ラストの視聴者が 脱出したトゥルーマンに歓声を上げてたが それはエンタメとしての盛り上がりで …