大ヒットクイズ番組のヤラセ問題。
面白すぎて2時間釘付け。
「父さんだって、富と名声を約束されたらヤラセの誘いにだって乗るだろう?」と言われた父親の「いや、しない」にグッとくる。
そうだよね。
人…
アカデミー賞4部門受賞作。実際に50年代に放送されていたクイズ番組のスキャンダルにまつわる実話を基にした作品。いわゆるテレビ番組の"やらせ"が題材の作品で、やらせにより地位を奪われた者、地位を手にし…
>>続きを読む誰も悪いことはしていないのに確かに傷付く人や裏切られたと感じる人もいる
テレビ局と出演する一般人の中の認識のズレがこういう罪悪感を感じさせてしまったんだなと思った
放送倫理ってこういう事件があったか…
【実はテレビ局が我々(視聴者)を笑っているだけだった】
八百長に加担させられた元王者、新王者、プロデューサーを切って、何食わぬ顔でテレビ局は生き続ける。これは、セクシー田中さんの一件の日本テレビ、…
過去鑑賞
1956年、アメリカ中が熱狂したテレビのクイズ番組「21」。一般人から見れば「21」は誰もに平等に夢と希望を与えてくれるもの。が、番組スタッフたちにとっては「21」はただの娯楽番組、何より…
過去鑑賞。
面白かった✨
実話ベースで、監督はロバート・レッドフォード。
ジョン・タトゥーロ最高のはまり役👍
だけど、これのイメージが強すぎてちょっと苦手になってしまった💦
何故か、レイフ・ファ…
人間である以上、嘘を突き通すことは難しい。偽りの成功が個人の良心の呵責に耐え切れない姿が印象的でした。解答者が「裏切り」を感じた瞬間に脅迫へと急転換する共犯関係の危うさも。
クイズ番組は公益性では…