オテサーネク 妄想の子供のネタバレレビュー・内容・結末

『オテサーネク 妄想の子供』に投稿されたネタバレ・内容・結末

だからさァ7つまでは神のうちなんだよ 
ぜんぜん機嫌よさそうじゃなくて善悪とか世界とかどうでもよくて他人のことなんか一切きにしてなくて家族などという水よりも薄っぺらな血液なんか放り捨てて得体のしれな…

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おじさんのズボンの表現は必見です💡
みてて目が楽しいけど、後半ちょっと飽きるかな

でも絶対見てほしい😉🫵
べちゃべちゃの粥をたべよう!😉

“ ヤン・シュヴァンクマイエル 蠢く奇想天外幻想夜 ”
という新文芸坐のオールナイト上映にて鑑賞。
(『アリス』『オテサーネク』『蟲』の3本立て)

少女が目玉焼きにベロを出しているポスター、
そ…

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実写+アニメ
「あら最低」と思ったあなたも共犯者ですよ?

前半はテンポの良いブラックユーモアが楽しかったです。しかし、一転して中盤以後は苛立ちが募る展開が続きました。少なくとも私はそうでした。そこ…

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アリスと雰囲気似てると思ったら監督同じだった。好きな人はハマるかもだけど雰囲気映画って感じでわたしはハマらなかった

子どもが出来ないことを悲観して気が狂った妻に、夫が木の根っこで作った赤ちゃんの人形をプレゼントする、えっ?と思う導入から始まる、終始気持ち悪いネットリとしたサイコ映画。

子どもが48手の本読むって…

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子供を望む気持ちって、どこまで許されるものなんだろうと、観ながらずっと考えていた。

設定だけ見ると奇妙な寓話のようなのに、実際に感じるのはかなり現実に近い怖さだった。木から作られた子供というあり得…

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オテサーネクの話は、チェコの民話を元にしてるのね。そんな怖い民話あるんだ、、とびっくり。

切り株が本当に赤ちゃんに見えてきて怖かった

あんなに可愛がってた奥さんの最後があっけなかった

子供を授かれない辛さから、子供に見立てた切り株を本物の赤ちゃんのように可愛がる奥さん。ずっと一緒に要られるように妊婦生活と出産の演技までして切り株を産んだことにする前半の人怖狂気パートと、切り株に命…

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2000年/チェコ、イギリス/132分

不妊の夫が、掘り起こした木の切り株を「赤ちゃんぽくね?」っつって不妊の妻に見せたら「私が産みました(キリッ)」っつって溺愛。息子オチークとして本気で世話を続…

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