チェコスロヴァキア・ヌーヴェルバーグの最後の作品とも言われているらしい。
時間の感覚が失われているような、独特な雰囲気が漂っていた。
未成年の子どもにたいする性的搾取なのがやっぱり受け入れられない…
おとぎ話をくりぬいたような可愛すぎず毒っ気のある世界観
女子が可愛いと思う可愛さが詰まった映像って感じ
乙女を狙ったキモいオジさんが出てくるので要注意
ストーリーは一回見ただけじゃよくわからない
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めっちゃ耽美〜
パッチワークみたいな感じで話があってないような感じ
幻想的な映像美を楽しめた
キリスト教世界の童話に出てくるようなモチーフがいっぱい出てくる
童話を読んだ時に頭に浮かぶちょっと死…
【2026年6月22日鑑賞】
2026年鑑賞124本目。
U-Nextにて鑑賞。
チェコスロバキアの映画。
原題は『Valerie a týden divů』
英訳は『Valerie and He…
小さな悪の花的な感じかと思ったけど(同じ年にできたっぽいし)、でも全然違かった。難解というより理解不明で、観るものを選ぶ作品。チェコスロヴァキア産の劇場未公開作でゴシックロリータ映画の中でも知る人ぞ…
>>続きを読む一回でストーリーを理解できる人なんているのかなと。シーンの羅列にしか見えない。おそらく現実と夢の境目があるようにも見える。すべてがつながっているわけじゃないからね。
絵としての魅力はあるタイプ。
ゴ…
とにかく耽美を感じるロリータ映画。
SEが極端に限られていた印象で、足音を鳴らしていたのは主人公くらいだったかな。全てのキャラが気づいたら現れて、気づいたら消えている。目が離せない映画だった。
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