闇のバイブル 聖少女の詩の作品情報・感想・評価・動画配信

『闇のバイブル 聖少女の詩』に投稿された感想・評価

ムム
2.0
どちらかといえばまずい。ただ、面白いと思う人はいるんだろうなという
感じ。あれで話がしっかりしてたら私にもハマったのかもしれない。
ただ、駄作とまでは言い切れない。私には合わないに尽きる。

美少女映画。

さっぱり訳わからんが、主役少女ヤロスラヴァ・シャレロヴァが可愛いのと悪趣味で耽美的な映像が魅力。
良くも悪くも雰囲気映画だが、まあ面白い部類ではあった。

少女の性の目覚め、無自覚に…

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ファンタジーは苦手...
それよりも作品背景とチェコの監督連中が気になる...
ruins
4.7

最後の20分で級に超おもしろい
私の大好きな通常-異常-通常構成
この映画がもう撮れないこと、時代が保守的になったこと、本当に悔やまれる

‘’おやすみ私の魔法使い
妖精の鳴き声を聞きなさい
その絶…

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AIがどういうわけか“ネストール・アルメンドロスの撮影したエリック・ロメール監督作中でも特にイチオシなのは『ヴァレリアと彼女の週』”と
とんでもないハルシネーションをかましてきたおかげで出会うことの…

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団長
-
小さな悪の華的な感じかと思ったらちょっと違う。映像最高、出てくる男は処女厨ばっかで最悪
MiiMii
3.8

考えるな、感じろ!
のスタンスで行かなあかん作品!😂w
むずい!よくわからん!
けどめっちゃアート性強くて可愛くて綺麗で魅入ってしまう✨

少女の裸体とかきもおぢとのキスシーンとか今なら完全にアウト…

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このレビューはネタバレを含みます

いまいちストーリーは分からないので、ゴシックロリータな世界観を楽しむ映画。現代では明らかにアウトな表現もあるが、時代性と宗教観の元での免罪符を良いことに、主人公の女の子のイメージビデオのような雰囲気…

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あ
4.0
ストーリーはこれまたさっぱりわからないけど見ていて凄く心躍った

女児を性的に撮影してる…この当時はアートとか言って許されてたんですか…
(ヴァレリエ役の Jaroslava Schallerová は、撮影当時ほんとうに10代前半。)
今の倫理観からすると嫌悪感…

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