それは単なる切り株のはずだった――
表現が独特な見せる怪作
不妊に悩む奥さんの哀しい狂気
もう一人の主人公ともいえる隣人の娘の存在感も良かった。演技凄い
クリーチャー物としても良い
食欲旺盛ねあ…
過去鑑賞作品。
オープニングクレジットの、音楽が止まって赤ちゃんの鳴き声が入る所が凄く好き。この時の赤ちゃんの写真の怒涛の連続も狂気に満ちていて大好きだ。ちなみにシュヴァンクマイエルはこんな感じの演…
だーーいすき!
チェコの民話を下敷きにこんな不気味にふざけられるの最高。
ヤン・シュヴァンクマイエル(一生名前覚えられない)監督のカメラワークや演出、独特で大好き。
世界一まずそうな食事シーンよ、…
グロで気持ち悪くてヘンタイちっく。さすがシュヴァンクマイエル。何度見てもクセになり、止められない。
オテサーネクをこっそりと可愛がる少女、アルジュビェトカ(クリスティーナ・アダムコヴァ)も、ちょっ…
これぞ怪作、ヤン・シュヴァンクマイエル監督の味わいマシマシな映画。
子に恵まれず木の化け物「オテサーネク」を赤子と信じて育てる母親、しかし途中で捨ててしまう。
それを拾いこっそり育てるのは純真無…
© Athanor