ドロドロとしたお粥とスープの中間みたいなものが不味そうに食われる食事シーンに、階段下から見える少女の下着に性欲を向ける不気味な老人に、人間の赤ちゃんっぽく鳴く人喰い人面樹に…みたいな不気味なもののオ…
>>続きを読む凄く病んだ映画で好き
寓話であれ実話であれ、妄想だろうが現実だろうがどっちにしろ最初から希望が無いのが良い。それなのに明るくファンシーなタッチで話が進むのもまた良い。
ペド野郎は死んで当然ですわ的な…
ついに!ついに観たぞ〜!!!
長かった…
コレを観る為に予習と思って
ヤン・シュヴァンクマイエル監督過去作を
19作品観てた(ほぼ短編)😅
で、肝心の本作観るの忘れるっていう
ドキドキ💓ドキドキ…
かなり気持ちの悪い(褒め言葉)映画です。
ペドフィリアの描写に本気すぎるのは言わずもがなですが、臓物なども出てきます。
ついでに食事シーンがあまりにも気持ち悪い。
お話は寓話をそのまま映像にしたよ…
安易に笑っていいのか又は怖がっていいのか。
死霊のはらわたを彷彿とさせるストップモーションによる演出が印象的。ある意味CGより生々しくて住民や街、本作のどこかゆるかわいい独特な世界観(アキ•カリウス…
チェコの食人木の童話をベースにしたダークファンタジー。
…なんだけど、体感としてはほぼホラー。
オテサーネクは、最初から最後までとにかく気持ち悪い。
見た目の不気味さだけじゃなくて、空気そのものが…
© Athanor