黄泉がえりの作品情報・感想・評価

「黄泉がえり」に投稿された感想・評価

shalanla

shalanlaの感想・評価

3.5
塩田監督の作品の中で
一番わかりやすくてエンタメ性が高い
普通の作品だなと思う。

ふつうに、良い作品です。ふつうに。
Rin

Rinの感想・評価

3.5
ファンタジー要素が強いけど、雑に見えなくて良かった。悲しい展開になったけど、柴咲コウの唄の切ない感じとマッチしてそこも良かったです。
愛には色々あって家族愛、好きな人への愛様々。とにかく大事な亡くなった人が戻ってきたら人はどうするのか❓考えさせられるし、戻ってきたのにまた逢えなくなるのはもっと辛いのではないかと考えさせられた。
mi

miの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

竹内結子良き。
草彅剛の走り方めっちゃ気になる。
柴咲コウの曲はいい。
まさかの展開だったので、結構感動した記憶。
KATSU

KATSUの感想・評価

3.3
草薙くんじゃなかったら、と思うけど、草薙くんだからよかったのかもしれない。

とりあえず会えない人に会いたくなる
海外ドラマのゴーストてきな。
感動した。
しばこうのうたも良かった!
柚子

柚子の感想・評価

4.5
RUIの月のしずくエンドレスリピート

切なくて儚けど物語はとてもよい
tk33220

tk33220の感想・評価

3.4
竹内結子が人混みを掻き分けるために存在するコンサートの観客が動いていなかったり、草彅剛を走らせるために車の渋滞を起こすもエモーションが不足してたりと既視感のある映像を超えられていない。序盤の竹内結子が車内で居眠りをする場面などは結構楽しめる。
歌手=柴咲コウとの出会い。

2005年3月19日、レンタルVHSで鑑賞。

いわゆるファンタジー映画。

竹内結子の手が消えそうになる場面とオーバーラップするRUI(柴咲コウ)の歌が印象的であった。

柴咲コウが歌手もしていたのは、この映画で初めて知った。
その後、アルバム・シングルを次々と聞いて、去年もZepp-Tokyoでのライブに行ってしまうほどフェイバレット・アーティストとなった。

自分には、映画の内容よりも、歌手=柴咲コウとの出会いの方が大きかった作品となった。
santasan

santasanの感想・評価

3.3
突然逝ってしまった人に言えなかった思いって確かに誰にでもあると思う。登場人物の設定やそれぞれの関係性などもなかなか練られていてよかったけど、最後が簡単に終わっちゃった感じがちょっと残念。なくした封筒が伏線だったんだ…。
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