天国の本屋〜恋火の作品情報・感想・評価

「天国の本屋〜恋火」に投稿された感想・評価

mion

mionの感想・評価

3.4
天国にアルバイト扱いで行くという発想^^;
色々繋がってて、ちゃんとオチが着いて一件落着、最後にスッキリ感を味わえた。
誰でも夜空にあがる花火には感傷的になると思うから、花火が軸になっていて、最後に盛大にあがる場面にはぐっとくると思う。
みんな若い。
香里奈の演技が下手だった。
jyave

jyaveの感想・評価

3.1
劇場公開日:2004/6/5
キャッチコピー:
願いはかなう。
想いは伝わる。
原作者が知り合いで鑑賞。
こういう話に弱いので号泣笑
映画化するとかなり短縮化されることが多いから原作の方が無理のないストーリーで面白いんだろうなとは思う。
『本屋』である意味が映画ではあまり伝わらない。

香川さんはいつ観たっていい演技。
KURO

KUROの感想・評価

2.0
ながらで観覧
うーん こういうふんわりした感じのは苦手なのかな あんまりピンと来なかったです

感動には至らずでした…

制作費 2億3400万円
玉山鉄二の映画で唯一好きなもの。若き日の香川照之も出演。じーんときちゃう。
SAKI

SAKIの感想・評価

2.3
なんかあんまり意味がわからなかった。
その後の話が気になるって感じ。
現代の竹内結子の押しかけておいてのヒステリックぶりにちょっとひいた。
律子

律子の感想・評価

3.5
ふわっとしか覚えてないけど、なんか良かった記憶。
竹内結子きれいだった。
夏に観返してみよう。
akr2279

akr2279の感想・評価

3.1
面白かった。当時に見れば良かった。

竹内結子さん、香川さんがやはり演技うまい。

なぜ海にピアノがあったか不明。所々はファンタジー映画として見れば
鉄蔵

鉄蔵の感想・評価

3.2
竹内結子さん目当てで鑑賞したが、やっぱり綺麗。
あと、香川照之さんの演技は、いつも通りに熱かった。

作品自体は何だかおかしな所があったけど、ファンタジーだから…。仕方ないよね…。
松任谷由実の曲が聴きたくてしかたなくなった


『私をスキーに連れてって』
JR SKISKIの原田知世と三上博史
松任谷由実のブリザードが頭から離れないここ最近
昭和のような恋がしたい
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