ローレライのネタバレレビュー・内容・結末

『ローレライ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

潜水艦ものが見たく、子供の頃に見たぶりに見ました。
魔女は、特別な力で魚雷をホーミングしてると思ってたけど全然そんなことはなかった。
あるあるだが犠牲が辛すぎる。
ちょいちょい、都合いいなと思ってし…

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ここだけの話、私昔福井晴敏の新刊出るたび買って読んでたの、そんでこの原作小説のプロローグを読んだ瞬間に卒業した。映画版はナチコスプレのお兄ちゃんがカットされているのですね笑笑
素直にエバンゲリオンを…

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酷評しているので、今作が好きな人は読まないでください。
















「クリムゾン・タイド」「K-19」「潜水艦イ-57降伏せず」「U-571」「U・ボート」「レッド・オクトーバー…

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全てがかっこいいし美しい。

ファンタジーな部分が存在するがすべての日本人に観てほしい本作。個人的に終盤の「大人がはじめた戦争」の台詞では胸をえぐられる思いがあった。

特に好きなのは佐藤直紀さんの…

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 制作陣の癖もあるのか、スペースオペラの雰囲気を感じる。時代を感じる特撮と潜水艦のセットが魅力的な作品。

 制作陣の癖と閉鎖空間のストーリーの組み合わせが、非常に海底二万マイルを彷彿とさせるため、…

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戦争という大きな時代の渦に巻き込まれていく人々の人生に強く胸を打たれます。ローレライシステムに組み込まれてしまったパウラも、潜水艦の乗組員たちも。
祖国を守るために決死の覚悟で潜水艦に残って、最期の…

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あのむさ苦しい潜水艦の中で、もさっとしたスーツを着込んで、エリート然としたむっつり丸出しの石黒賢以外に覚えていたいことが何もない。
なぜ樋口真嗣や山崎貴の映画が苦手なのかそろそろ真剣に考えないと…。

これは映画館に行って見たんです。
いつだったか記憶にないけど。小説が割と好きで見に行って…なんだかなあになって帰ったやつ。

フリッツ・エブナーは存在を抹消され、「椰子の実」の歌のはずがモーツァルト…

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指揮系統絶対の組織ではなく、義侠的共同体としての旧日本海軍潜水艦部隊。ファンタジーな存在のかれらが、これまたファンタジーな政治的・軍事的状況に直面する過程を、潜水艦ローレライという「方舟」を舞台に描…

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架空の潜水艦伊507の話。魚雷でスクリューだけ狙うとか凄すぎる。砲雷長好き。SF アニメ好きなら面白い作品だと思う。

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