原作を見ていないため、映画のみの評価になってしまうが、個人的に良かった。
戦争映画にSF要素を盛り込むことへ疑問を感じる方がいると思うが、あくまでも映画の話。
役所さん、ギバちゃんはじめ、豪華キ…
フィクションだったのか…。
もっと面白くなりそうな面子なのに煮え切らないかんじ。
面白い場面もあるけど陳腐な場面もあり残念。
でも落ち着いて!!(?)
大佐が切腹の右腕として、腰抜けと呼ばれた絹見…
原作は福井晴敏の小説『終戦のローレライ』の🎬化です。
1945年8月・・潜水艦「伊507」にはナチス・ドイツの開発した、特殊音響兵装ローレライ・システムが搭載されていた。
広島、長崎と原…
ネトフリのあらすじだけ見て視聴し始めたから、良い意味で裏切られた。
硬派な軍記物かと思いきやゴリゴリのSFで意表をつかれたが、このような設定は嫌いじゃないわ!
そもローレライシステムはもろに『ガン…
Considering the sheer volume of the source material, I was skeptical it could be condensed into a f…
>>続きを読む潜水艦ものが見たく、子供の頃に見たぶりに見ました。
魔女は、特別な力で魚雷をホーミングしてると思ってたけど全然そんなことはなかった。
あるあるだが犠牲が辛すぎる。
ちょいちょい、都合いいなと思ってし…
原作未読です(かなり有名なんでしょうか)
SF要素が強い映画でした。豪華俳優陣の方々
香椎由宇さんをこの作品で知りました。
20年以上前の作品でしたので、リメイクが
もしできるなら、観てみたいなと…