ローレライの作品情報・感想・評価

「ローレライ」に投稿された感想・評価

小説が非常に良い出来なだけにメチャメチャ期待した。

なのに終わってみたら、明らかに尺が足りていない。
変な死に方をする親友、急に切り離される主人公達。
もうね…。
tsubaki

tsubakiの感想・評価

2.4
香椎由宇がでてきた頃の最初の方の映画。
どんなんだったか覚えてないや、、
CGが…潜水艦とかがオモチャに見えてしまう 10年程前の映画だから仕方ないのだろうか
masayo

masayoの感想・評価

3.2
役所広司ファンなので…
映画館で鑑賞!!

内容としては少しチープ(^^;
けれど私の祖父は潜水艦に乗っていて
戦死しているため…

心に刺さりました!!

潜水艦で溺死するって…
相当苦しいだろうとか
そんな事を思い泣きました。

たまらなく
心が苦しくなる作品ですね!!

世界に平和が続く様に
祈りながら行動して生きてます!!
や

やの感想・評価

3.0
原作既読
いやいやフリッツおらんのかーい!!
まあしゃーないか…
パウラは美しいし、ローレライシステムも良いかんじやし、モーツァルトの子守唄も綺麗で好き
原作より希望があるラスト
しかし野球ボールの件は許さんからな
やまこ

やまこの感想・評価

2.6
この映画ができた時代にしてはCGの完成度は申し分のないものだけど、変なとこで手を抜いてて期待はずれ。
ドイツ人役に日本人をキャスティングするのは無理矢理すぎる(ストーリーの設定上やむを得ないものだけど)。
実写化すべきではなかった。
自爆王

自爆王の感想・評価

3.2
あの時代にこんなシステムがあったら無敵でしょ!
でも最後に未来を担う若者の為に散りゆく大人達は素敵でした
感想川柳「海の中 男臭さで むせかえる」

レンタル店でパッケージ借りでした。φ(..)

1945年8月、広島へ原爆が投下された直後の日本。“鋼鉄の魔女”と呼ばれた潜水艦が、最終兵器“ローレライ”を搭載して、ある任務のために港を出発した…というお話。

役所広司や柳葉敏郎など大物が出てる中で一番印象に残ったのはなぜだかピエール瀧でした。(。-∀-)妻夫木聡だけ爽やかだけどあとは男臭い(笑)だがそれがいい。

佐藤隆太の役回りが海猿と被ってる気が…。(;゜∀゜)

香椎由宇はこの時点で知らなかったけどキレイな女性だなと思ってた。σ(´・д・`)この男臭さの中では唯一の清涼剤( ̄ー ̄)
原作を読んでいたので映画館まで当時行ってみたけど、はじめて役者としての姿を見たピエール瀧の巨顔が昭和軍人顔向きだったのを認識しただけであった。
blue

blueの感想・評価

3.1
昔、映画館で観たけど、映画館と潜水艦の閉塞感が相成って、若干のトラウマになってしまう原因になった作品。
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