メインストーリーで真剣と見せかけて大ボケをかましながら画面の端で小ボケをやり続けるギャグ全振りの映画だった。
航空会社オフィスにいたターザンの人ボケすぎてておもしろかった。
私の知識では足りずわか…
もはや悪ふざけなんよ笑
なんか真面目に演技してるけど所々にアホみたいなボケ、そうはならんやろ!がたくさんあってほんと面白かった。
たまにダークコメディすぎて鳥肌立つほどホラー感じたとこもあってクセに…
ZAZトリオの最高傑作
10秒おきに爆笑
『ジョーズ』『地上より永遠に』『サタデー・ナイト・フィーバー』『君去りし後』のパロディが冴えわたる
カナダのパニック映画『Zero Hour!』(1957…
90分の映画に詰め込めるギャグの最高値(ギリギリダルい)、ネタAとネタBを微妙にズラしながら天丼して余白を無くすストイックさ。一つ一つが細すぎるから集中して話聞かないとネタを拾いきれない以上、下手な…
>>続きを読む自宅で鑑賞
底抜けにおバカで楽しい航空パニック爆笑コメディ映画!
自動操縦士やら何やらとにかくやりたい放題なんだけど一個一個のギャグを無駄に引っ張らない潔良さのお陰でテンポよく見れる。
ラストも異…
映画開始直後、飛行機の尾翼をサメの背びれに見立てての『ジョーズ』オマージュから早速興奮!🛩️🦈
ザッカー兄弟の後続作品『裸の銃を持つ男』での、道なき道を突っ走るパトカーのオープニングにもすごい興奮し…
息もできなくなるくらいの勢いで怒涛のギャグが押し寄せてくる映画、ギャグに次ぐギャグ、ギャグの嵐。
「Don't call me Shirley」の台詞が有名らしい。
「What's Our Vec…