勝手に評価項目↓
エンタメ 3.9
美術 3.9
脚本
・ストーリー 4.0
・キャラクター造形 3.9
音楽 3.6
構図 4.0
メッセージ 3.9
演技 3.8
ウディアレンがウディアレ…
なんか最初から最後までドリフのコントみてるみたいだったww
特に地下鉄のシーン最高すぎるし(チンピラ役にロッキーで売れる前のシルベスタ・スタローン…笑)、彼女の注文がいちいちうるさくてなかなかベッド…
【絶好の暗殺日和】
ウディ・アレン監督・脚本・主演の1971年のコメディー作品
〈あらすじ〉
ニューヨークで商品検査員として働くメリッシュは、冴えない上に女性にも全くモテない。ある日、社会活動家…
ウディ・アレンのコメディはベタなものでもめちゃくちゃ笑えてしまう。気取った感じがなくて、映像としても、どこか異常な雰囲気をまとっている。構図はたまに正統で上手い構図を取るが、たまになんだそれ、、とい…
>>続きを読む活動家の彼女に振られた冴えない中年男が、彼女の気を引くために中南米の革命に身を投じ、ひょんなことから独裁者になって帰国するという、政治とメディアを徹底的に皮肉ったナンセンス・コメディ。ウディ・アレン…
>>続きを読むウディアレンがコメディ監督としてバリバリだった頃の2作目。深夜に地上波で放映してて好きだったのでDVD購入。
チャップリンの影響と思われるスラプスティックコメディで、アレンも若いから動きまくる。
ギ…