スモーキン・エース/暗殺者がいっぱいの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい」に投稿された感想・評価

Yokoyama

Yokoyamaの感想・評価

3.0
賞金の掛かった男を殺し屋達が狙う

もっと逃げ惑ったり
殺し屋達に目まぐるしく襲われるのかと思ったけどそうじゃなかった、、
賞金首の男に近づくまでにゴタゴタで、、
せめてもうちょっと殺し屋同士で戦うシーンを見たかった

賞金首の男が実は、、
的な意外事実があったりもするけど
変な結末で面白くなかった

レイノルズ影薄かったな、、
gr8

gr8の感想・評価

3.7
面白かった記憶があります!
(期待値もそこそこ高かったけど、それでもこの点数)

アリシアやコモンの格好良さが際立ってた。
tofu

tofuの感想・評価

3.1
久しぶりに鑑賞。

とにかくすごいメンツが揃ってる。
ある1人の男の命を巡って、個性溢れる殺し屋たちのバトルロイヤル。

FBIチーム、保釈保証人チーム、女殺し屋タッグ、破壊屋の異名を持つ傭兵、ジャンキー暴徒3人組、顔と声を変幻自在に変えるヒットマン…らがぶつかる。

もうこれだけでワクワクの展開を期待するのだが、なぜかイマイチ盛り上がらない。もちろんドンパチな所は見応えあるのだが、命を狙われる理由やら、FBIの突入までのくだりが蛇足。

これだけの俳優メンツを揃えて、個性的なキャラ仕立てをしての失速は非常に残念だった。

今では超人気俳優のクリスパインがイカれた3人組の1人を演じているのは面白いし、中盤に出てくるカンフー小僧はウザすぎて愛着も湧く。

エンドロールもなかなかオシャレで雰囲気は良いのだが…うーん。

振り切ったアクションにしてしまえば、相当に化けた作品だったと思う。
ラストもシュールすぎて、これじゃない感がすごい。

惜しい、非常に惜しい!
ゴ

ゴの感想・評価

2.5
何かもうちょいどうにかならなかったのか。ドンパチ馬鹿騒ぎ爽快なアホ映画だと思って見始めたらがっかりしてしまった。
だい

だいの感想・評価

3.0
チャーハンの材料でピザ作ろうとしたけど、そりゃまぁピザは作れないよね
しかもそのチャーハンの材料は高級食材
そのまま作ったら美味しくなるのに
なぜピザ作ろうとしたの?という感じの映画

殺し屋の個性が強く、そのままドンパチしたら100%面白くなるのに
謎めいた陰謀があって、しかもその陰謀がメインときたもんだから、せっかくのキャラクターが活かせてない

久々に退屈しながら観た映画だった
邦画版タイトルの蛇足感はさておき、結構激しい銃撃戦と緊張感がよかった。

若かりし頃のクリス・パインやライアン・レイノルズが出てたりで結構キャストは豪華。

ラストがかなりごちゃついてる。
ひよし

ひよしの感想・評価

2.8
ホテルに7人の暗殺者が集まって賞金100万ドルを巡って1人のマジシャンを狙う、という筋を聞いたらこんなの面白くならないほうが嘘だろうと思うがぜんぜん面白くない。
FBI内部の闇を追うみたいなのが主題でそれを見せたいらしく、期待するほど軽快なアクションはなくてすごく湿っぽい話になっている。特にラストシーンはすごく湿っぽい。

暗殺者自体は伝説の傭兵とか顔を変える名人とかネオナチ三兄弟とかレズとノンケ?の女暗殺者コンビとかおもしろいのが揃っているのになんでこうなってしまったんだろう。超耐久力でリロードなしのガバガバな撃ちあいを期待してたけどみんなあっさり死んでいく。その潔さはちょっといいかも。
ホテルの向かい側から対物ライフルを撃ちこんでくるシーンがあったんだけどあまりの虐殺で引いてしまった。空気感が湿っぽいので爽快なシーンにはならないんだよね……

いちおうの注目点としてはアリシアキーズとコモンが出てくる。コモンはけっこう活躍してた。顔がかっこいい。

教訓:「FBIの闇」と「暗殺者軍団」を混ぜるのはやめよう。どちらか片方にして映画を撮ろう。
ザン

ザンの感想・評価

3.4
何か登場人物が多くて見失いがちになったが、色んなやり方の殺し屋が鉢合わせする展開は以前お笑いコントで見たような気がする。
izumi

izumiの感想・評価

4.2
グロいし下品だしみんなイカれてるアクション映画

でも有名な俳優が多いためか個人的には好きな映画だな〜

たぶんマッドマックスくらいイカれてる。

本当は観なかったことにして忘れようと思ってたけど無理だったし高評価もつけてしまった...🤷🏻‍♀️
sawsee

sawseeの感想・評価

4.0
登場人物多いし、内容も複雑だし、他ごとしながら見るには無理だったけど、面白いことだけはなんとなく。
もう一回見ねば
>|