たまに観たくなる映画。
看護師だった母が亡くなり、荷物を整理する息子。日記を見つけて、開いてみると気になる箇所があって読んでみる。
ここから母親の過去に移ります👀
田舎の病院で看護師をしている主…
思ったほど、堤のキャラクターを描き切ってはなく、平凡な感じがした。
エノモトアキラがまた映画に出ている。ジジイと言えばエノモトアキラ。スレテオタイプな演技に辟易してしまうから嫌い。イイ話も、なんだが…
手術シーンと臓器は本当にリアルで、堤真一さんをはじめとするキャスト陣が撮影前に本物の肝臓がん摘出手術に立ち会ったり、何度も何度も練習を重ねていたという裏話もある。
映画にかける想いの凄さと、ナレーシ…
「キャスティングが光る」
日記から追っていく回想劇。母親の一人称で語られる形式で、主人公は己の信念を貫き通す天才医。地方医療の問題に正面から晒されながら、患者を救うためだけに奔走し苦しい決断をする…
NHK BSシネマにて鑑賞。1980年代後半の地方病院を舞台に腐敗した医療体制や旧態依然とした因習が蔓延する中で、堤真一演じる天才外科医が自身の信念を貫き通す姿を描いた社会派医療作品。主演の堤真一の…
>>続きを読む過去にも見たことあったけどTVで再鑑賞して発見が
吉沢悠のマスク姿の時に隙間から見えるとても素敵な眉毛と目力に感激
来年は大河の主人公の大賀(今は仲野大賀)が普通の高校生やってる!とてもいいお兄…
「孤高のメス」製作委員会