「俺はガムを噛みに、ケツを蹴りに来た。だが、ガムも切れたようだ」
(I have come here to chew bubblegum and kick ass... and I'm all ou…
ホラーといえばジョン・カーペンター。ハロウィン、物体X。ハードボイルドといえばジョン・カーペンター。エスケープフロムLA、物体X。音楽も自分で作る素敵なオタク監督といえばジョン・カーペンター。
個性…
侵略者の生態や名前をすっ飛ばしてガンガン進んでいく展開とデザインは大好き。(マーズアタックとかの目ん玉丸出し系)
侵略はもう始まっている!と言う危機感、1984にも似た街頭広告、アメリカのブルジョア…
主人公ナダが特殊なサングラスを
かけたら街にエイリアンが紛れ込んでた
瞬間と洗脳広告は面白い世界観で良かった。仲間にもサングラスをかけて欲しいのに
絶対に嫌だという理由だけで
伝説の長すぎる死闘に若…
主人公はサングラスをかけることにより、この世界がエイリアンたちに支配されている真実に気付いて戦うという世界観は、今や使い古されたテーマである『仮想現実』に大きな影響を与えたと思われる。
しかし現実…