ディアボロス 悪魔の扉に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ディアボロス 悪魔の扉』に投稿された感想・評価

映画史に残るようなものでもないし、「映画の勉強」のため名前があがる優秀な作品でもないが、このあたりの90年代アメリカ映画は愛着があるので度々ぼんやり見返してしまう。
気が狂ったシャーリーズ・セロンが…

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茶器
2.8

キアヌが主演だから見てみたらとんだオカルト話だった笑

アル・パチーノの存在感と精神的に病んでいくシャーリーズ・セロンが凄かった😭

ん〜、キアヌはどんな相手にも負けるわけないだろうが!って気持ちに…

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ストーリーはありきたりだけど、アル・パチーノの怪演は見事! キアヌの冷めた演技と、シャーリーズ・セロンがどんどん衰弱していく感じも良い。見れます。
2.9

2025年11月2日 2:45~ テレビ東京 吹替え
夢オチというか、妄想オチである。けっこう、そこらへんが、ややうまくきまるので、話しとしては、おもしろい。ただ、そこで、あっさり、終わってしまうの…

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3.0
若い頃のキアヌ・リーブスってこんな顔だったんだーって思いながら見始めた。
裁判やら都会やらの人怖い系サスペンスと思ったら最後の方で急にジャンルが変わって???に。
なんか思ってたのと違う着地だった。

心理サスペンスの雰囲気をぷんぷん醸し出しながら、ラスト30分で「実はオカルトでしたあ!!(笑)」
と思いっきり弄ばれちゃった作品。

キアヌ、アル・パチーノとくりゃドラマかと思ったのに。
そりゃタイ…

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2.9

このレビューはネタバレを含みます

キアヌ×悪魔でコンスタンティンみを感じたけど、こっちのが先だし別に関係は無いのか。

奥さんがどんどん狂っていくのが見てて辛かった。
途中まで奥さんが統合失調症か何かなのかと思ったら、悪魔が存在して…

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法廷ドラマぽいけどカリカリのオカルト宗教モノでキアヌ映画ぽい感じ
終盤のアルパチーノからのオカルトに飽きた
どうしても陳腐さが拭えない

オカルトの態ではあるものの、大半は現代サスペンス。
実際に罪を犯したか否かより法廷での勝敗が重要で、拝金や権力が黒を白にするケースへのシニカルな告発が、作品の主題であった。
登場人物たちの貪欲が動的…

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Keiko
2.8
途中まで観ていて、過去にも観ていた事を思い出した。
終盤の一捻り、二捻りはまぁまぁ面白いが、これといって印象に残らない作品。

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