摩天楼を夢みての作品情報・感想・評価・動画配信

『摩天楼を夢みて』に投稿された感想・評価

しぶうううう!!哀愁漂うおじさんたち😸むさ苦しいというか、たしかに「十二人の怒れる男」ぽさは強い。テンポもよくなってくると強烈におもしろい。話の筋より俳優に集中すると飽きず楽しめる気がした。

アル…

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キャストみんな凄い。Fワードの応酬。A・ボールドウィンは改めて名優だと実感。
3.5

会話劇大好きな者としては、最初から最後まで目が離せず、面白かった!ジャック・レモン良いなぁ。ジャック・レモンの完全にホワイト・ボイスないい声の営業電話でもうまくいかないのね、とか「ホワイト・ボイス」…

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歯
3.4
このレビューはネタバレを含みます
レビーンとローマにめちゃくちゃ感情移入してたから、あの最後はやり切れない。やっぱり、もともと何も持っていない時よりも、得たと思ったものを失うときがいちばん辛い。
二転三転する展開に目が離せなかった。
大好きな映画

熱血!男として!とか言うけど中身を見たらただの醜い足の引っ張り合い

賢いやつは賢いままだし愚かなやつは愚かなまま

諦めているけども、肯定してくれてる気もする
摩天楼というより「キャデラックを夢みて」

毎日毎日大芝居と大演説を打って生み出されるのが虚無なのでどうしようもない
ジョーダン・ベルフォートの劣化版みたいなアレック・ボールドウィンがただただ最悪
ジャック・レモンは観客に同情されないような演技を心がけたそうだが、この役に同情しないの無理。
まゆ
4.0
カナダでセールスとして働き始めてめちゃめちゃ共感できた。machineの娘のためになんとかしてcloseしないといけないっていう気持ちから盗んだのも心痛かったな、、
このレビューはネタバレを含みます

吹替で鑑賞

リッキー・ローマ - アル・パチーノ(野沢那智)
シェリー・レーヴィン - ジャック・レモン(内田稔)
ブレイク - アレック・ボールドウィン(大滝進矢)
デイヴ・モス - エド・ハリ…

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デヴィッド・マメットの戯曲を、マメットが脚色、ジェームズ・フォーリーが監督した。セールスマンの悲哀をほとんど会社内だけで描いた演劇的作品。ウェイン・ショーターの演奏に痺れる。
有楽町スバル座にて

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