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『銀嶺の果て』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます
めっちゃよかった😭

話がマジで面白い!人間の描き方が本当に良かった
感動した……

志村さんめっちゃいい役者だなぁ……
このレビューはネタバレを含みます

テンポ遅め
なぜそれを長々と映す?と思うこと多数
セリフのぎこちなさも含め、まだ日本人が手探りで映画を作っていた頃、という印象

あまりハマらなかった、黒澤明の姿三四郎ぐらいのテンポ
学生?2人の炬…

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3.9
三船敏郎が過去イチでカッコよかった。なんだアレ。てっきり主役はこっちかと思ったら、志村喬も、ほんと素晴らしい役者。

【美しい雪山での逃亡劇!戦後東宝初期の名作サスペンス!】

 昭和22(1947)年公開ですから、戦後すぐの東宝映画です。監督は谷口千吉、脚本は黒澤明、音楽は初劇伴担当の伊福部昭です。雪山を舞台にし…

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靉靆
3.0

魅せ方が好きすぎる!
少し洒落っ気のある、少しキザっぽい演出の仕方にウキウキしながら観ていた。この年代の雪山を舞台にした作品は観ていなかったが、迫力や緊迫感があってとっても良い。

とにかく三船!!…

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三船エロすぎる...
雪山の迫力がすごい、人間にはどうすることもできない...

3人の銀行強盗が冬の雪山へと逃げ込み、山小屋の登山家を巻き込んで逃走を図るという山岳アクション。
いわゆる〝善〟人と接した〝悪〟人の良心と不道徳さを描いた人間ドラマでもある。
三船さんのデビュー作。…

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脚本に黒澤明がいたり、監督の谷口千吉は八千草薫の旦那さんだったり、音楽に伊福部昭が居たり、日本国憲法施行の年だったり、三船敏郎のデビュー作品だったり...エ〜〜〜なんかもう存在だけで日本映画の歴史に…

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YAZ
4.2

谷口千吉監督の観る

脚本 黒澤明/谷口千吉

雪山に逃れた強盗三人組。山腹の
山小屋に逃れるがそこで暮らす家
族は正体分からないようで

三船敏郎デビュー作。志村喬と小杉
義男と三人組。サスペンス…

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ひたすら三船がやばい(かっこよすぎて)の一言。そして当時の男性達、現代にもたくさんいるような髪型をしている。流行は巡るんだろうなぁ。終戦2年後の映画なのもすごい…

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