リアルな映像の作り方はさすがのリドリー・スコット
戦闘の現実や残酷なシーンも容赦なく映していくのはしんどいけど目が離せない
ただソマリア内戦への介入や米軍の組織についての予備知識が無いと意味がわから…
サッカーフリークとしてはワールドカップ観戦で忙しいわけですが、昨晩は1本最後まで観ちゃったのでmark。まあまあのヘッドホンで鑑賞しましたが、やっぱこの映画、音響設計が素晴らしい。
リドリー・スコ…
極限とも言える環境下でも
失われることの無い「人間としての尊厳」
僕が戦争映画で求めているものです。
戦場で珈琲を淹れるシーンと
走ってる時に現れる 国境を越えたギャラリー……
非常に印象に残…
久しぶりに。市街戦が最も酷いに戦いになるとはよく聞くけど、それがとても理解できる。遺体回収が叶わなかった兵士に対する描写はこの作品ではそこまで描かなかったけど、とにかくむごい。
現在第一線で活躍する…
舞台は1993年ソマリア
政府が崩壊してアイディード将軍率いる武装勢力が力を持ち、何十万人の民間人が無差別襲撃や飢餓で命を落としている中、国連が動きアメリカ軍の精鋭がアイディードの幹部を捉える作戦を…