オリヴァー・ストーン監督作。ベトナム戦争を描いた戦争映画で、理屈っぽい語りが無くてほぼ登場人物の会話や出来事で展開されていくので、生々しいリアリティがある。戦争という論理や良心どれもが通用しない理不…
>>続きを読む良かったよ。良かったけど、なんかあまりにも当事者性が高すぎる描写だな〜と思って見てたら案の定監督が原作脚本で実際ベトナム戦争に行ってたと。
グリーンブックの時も思ったけど、当事者性が高すぎると、悪い…
エリアスの両手を掲げるシーン、
あれはめちゃめちゃ脳に焼きついた。
ズンと心が揺さぶられる。
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うんちくメモ
地獄の「ミリタリー・トレーニング(ブートキャンプ)」
圧倒…
ベトナム戦争を題材に、自身もベトナム帰還兵である鬼才オリヴァー・ストーン監督が戦場の現実に肉薄し、第59回アカデミー賞で作品賞や監督賞など4部門に輝いた戦争映画です。公開当時映画館でも観ていますし、…
>>続きを読むうーん、若い時観たのと、
全然違う印象になっちゃうんだよね。
これ、オリバー・ストーンは、
アメリカの分裂を、
描きたかったんだなって。
2人の軍曹って、アメリカの二面性でしょ。
で、主人公クリ…
オリバーストーンには「長い」「くどい」「うるさい」と良いイメージがないが、監督デビューの本作は観やすかった。
と言っても話は重い。
1人の新兵がベトナムに着いてから、負傷除隊するまで。つまり100…
有名な戦争映画は全て観てると思ってたが今作は見逃してたので視聴
一言雑感✍️
・主演のチャーリー・シーンの華
・主演以外も有名役者多数出演
・戦闘シーンが迫力に欠け暗さやカットの見せ方も下手なので…
ずっと観たかった名作
ベトナムの北と南が分裂、アメリカ、ロシア、中国、などが介入し激化。南側のサイゴンを制圧し、北側が勝利した戦争。
アメリカ軍の軍曹、バーンズとエリアスが対立し新兵達が翻弄され…