敵は自分の中にいた
オリバー・ストーンが自身の体験から描いた戦争映画。
1年5か月の間、兵士として実際に戦地に立って目に映ったものを観ているわけです。
村の男の足元に銃を乱射したり、村人をレ…
アメリカの戦争映画は綺麗すぎる。
それでも、これは負けを認めたベトナム戦争が舞台なだけあって、それなりに残酷さを描いてるが、それでもやっぱり間接的にしか描いてない感じがしてしまうな。
でも最後の…
戦争映画の傑作。
ベトナム戦争の最中、志願兵として従軍した青年クリス・テイラーは、最前線の歩兵部隊に配属される。過酷なジャングルでの戦闘や緊張状態の中で、彼は理想と現実のギャップに直面していく。部…
2026年19本目
あんな極限状態の中、よく戦ってるよ。やはり生きて帰りたいと思うのは万国共通。
そして戦場の戦いに紛れての無慈悲な行為。本当に戦争は負しか産まない。
今や誰もが知るジョニー・デッ…
自分にとって「ベトナム戦争映画」といえば、真っ先に思い浮かぶのが今作。そしてウィレム・デフォーの代表作といえば、やはり『プラトーン』。子供の頃に観た時のあの強烈なインパクトは、今でも忘れられない。
…
もう40年前の作品になるのね。。。オリヴァー•ストーンの名を世に知らしめた作品のイメージが強い(自分も知ったのはこの作品から笑)
昔からアメリカの戦争映画は色々あるけど、その中でも多分アメリカにと…