もう40年前の作品になるのね。。。オリヴァー•ストーンの名を世に知らしめた作品のイメージが強い(自分も知ったのはこの作品から笑)
昔からアメリカの戦争映画は色々あるけど、その中でも多分アメリカにと…
観る年代によって感想が変化した!
後ベトコンの村で尋問されるシーンは何回観ても辛い!しんどかった…。
初めて観たのは14歳の時、親が好きな作品で横から観ていたけど、戦争の中の各々の心理描写や主人公…
この作品を有名にしたのは名優Willem Dafoeが演じたエリアスの絶命シーン。この俳優はその後も多数の作品で演じることになるが、彼のデビュー作、ストリートオブファイアをぜひ。戦争、とはいえ、人間…
>>続きを読むこの映画の演出家はテト攻勢の始まる(1968年)前に負傷して、勲章を貰いニューヨークへ戻って大学へ入り直して監督になっそうだ。
だから、ベトナム人に銃を向け引き金を引いた経験があると自らの自伝で平然…
遂に観た
シャイニングと同等レベルでパッケージのインパクトが忘れられない映画
グリーンゴブリンの印象しかないウィレム・デフォーがめっちゃカッコいい
パッケージの人、エリアスだったのかー、生涯忘れな…
銃撃シーンがかなり長く凝っていて、自分自身も錯乱しそうになるクオリティの高さ。
ウィレムデフォーの優しい眼差しが苦しい。
やはり今こそベトナム戦争の映画を地上波で再放送した方がいいな、と思ったけど…
視点は米軍であまりにも唐突に死が訪れる環境で、不衛生で理不尽で不眠で不服な現場を映しているが、その彼らは紛れもなく侵略者であることを示す村落の略奪シーンで、戦争映画を観ているという感覚を思い出す。
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