アメリカが世界の警察辞めたくなるのも分かる…というかこれは無駄に介入しちゃった感じかもだが
全く息着く暇がない。
ユアン・マクレガー若いね。
唯一力が抜けるの、ユアン・マクレガーがコーヒー淹れるシ…
迫力ある映像だった。ヘリを漁るシーン恐ろしかった。3人組が移動する時の静寂も逆に怖さが引き立ってた
捕虜の扱いを見ると兵の回収は正しい気もするけど、それに伴う犠牲があるから本当に正しいのかわからな…
備忘録
苛烈すぎる。トラウマレベルの映像体験。素晴らしい。
市街地戦の恐怖を鮮烈に描く。仲間からの孤立、いつ襲われるかわからない恐怖、ろくな手当もできずに死んでいく仲間、をありありと描いている。…
圧倒的市街戦。
恐ろしい。
幹部捕まえたけどヘリが2機墜落。15時間に及ぶ市街戦。
アメリカ100人ほどにソマリア1000人ほど。
よく耐えた。
装備やヘリの支援が良かったのかな。
アメリカ側は精鋭…
1993年のソマリア。内戦が続き、アメリカ軍は和平反対派の将軍を捕縛すべく、首都モガディシュで作戦を決行する。すぐに終わると思われる作戦だったが、アメリカ軍のヘリコプター「ブラックホーク」がソマリア…
>>続きを読むこういうのを正に地獄絵図というんだろう。
“フーアー(Hoo-ah)?”
1993年10月、内戦が続くソマリアの首都モガディシュに、エバーズマン二等軍曹(ジョシュ・ハートネット)ら米軍特殊部隊の兵…
体力めちゃ消費映画。
エンディングで流れた米兵19人と、名もなきソマリア人1000人の対比が印象。
米兵がみんな大体おなじ格好で傷ついてるから誰が誰だか途中で分かんなくなるんだけど、それが逆にリアリ…
登場人物が多いから誰が誰なのか途中まで覚えられない。ずっと緊張感があって戦闘シーンばかりの映画だった。
ガリソン少将は指揮センスが全然ないけれど、最後の最後に負傷者から流れ出た血を少尉自ら拭いてい…