ロミオとジュリエットに投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『ロミオとジュリエット』に投稿された感想・評価

1.8

フランコ・ゼフィレッリによる1968年版。オリヴィア・ハッセーとレナード・ホワイティングという実際に若い俳優を使い、「ロミオとジュリエット」を青春映画として撮り直した作品である。

オリヴィア・ハッ…

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1.5

・そこそこ知名度のある作品と思っていたけど、驚くほど酷い作品だった。主役の2人の何も考えてなさが常軌を逸していた。ここまで何も考えてない人たちを映画で見たのはジャッカス以来かもしれない。
・ストーリ…

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独り言多すぎる

民衆がバカでうるさくてイライラする

シェイクスピアのこの作品といい、この監督といい、期待が高かったせいもあって、だいぶ落された

ウエストサイドストーリー(ロバートワイズ監督)の…

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1.5
余計なアレンジを加えてない「本家・スタンダード・正統派」のイメージ。

古いのに見やすい。
nana
1.5
どうしよう全然共感も感動も出来なかった、、
古い名作って毎回こうなんだよなあ、、
雨
1.7

土曜日の深夜2時、ベッドに座って鑑賞
牛乳卵チーズに塩胡椒ぶち込んだらカルボになるっしょ☺️✨✨!ってテンションで作ったカルボナーラが不味すぎておええ……😭🤮って嘔吐き泣きそうになりながらキッチンで…

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舞台演技感が強い。
体の動かし方、発声、
映画として面白いとは思えず。

ただ、石造りの建物と
カットの繋ぎに時折
印象的なものがあったのは良かった。
ロミオとジュリエットって、こんなに軽薄で情緒不安定な作品だったっけ?
50年前の作品だけど、演技も編集も酷すぎて、びっくり。
良いのは、音楽だけ。
オリビア・ハッセーが、結構、巨乳だった。戯曲が元になっているだけに、仰々しい台詞回しが、少し気になった。ニーノ・ロータの曲も良かった。
c
1.5

有名なのにちゃんと映画は観たことなかったので、勝手に素敵なお話というイメージがあった。

ジュリエットはおしとやかで純粋で可憐な可愛らしい乙女なのかと思っていました。
蓋を開けると元気ハツラツ喜怒哀…

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