このレビューはネタバレを含みます
1968年公開。ニーノ・ロータの悲しくも美しい音楽で記憶に残る悲恋物語。シェークスピアの「ロミオとジュリエット」を映画化した作品。古い映画ですが、ロミオとジュリエットと言えば、この映画ですね。
主…
2026年 50本目の映画。
レオナルド・ディカプリオ&クレア・デインズ版は観たことあるから結末は知ってたけど、やっぱりめちゃめちゃ悲しい。こっちの方が主演2人が美しいと思ったが、映画として面白い…
オリヴィエ・ハッセーが美しすぎる、私の理想のジュリエット。
シェイクスピアの原作に寄せているのだと思うけどロミオが詩を語るようなセリフについていけなかった、🥺
優しい心の持ち主なのはわかるがなんかい…
自分が生まれるうんと前の作品で
始まり方とかすごく昔の手書きだったディズニーみたいで良かった。
でも開始早々、何もしてない犬が蹴られて即嫌な気持ちになった。
この作品が一番原作に近い??とのこと…
映画としての完成度は非常に高い。少し端折られてるところもあるけど原作に忠実。マキューシオがかなりいい味を出していた。キャスティングがとても良い。主役の2人は本当に若いし、ジュリエットが13歳というの…
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