老人と老猫のロード・ムービーだが、枯れてる感は全くなく、70年代アメリカ映画らしい社会の破滅と虚無感、そして哀愁がとてもいい。行く先を求めて彷徨うというより前に進み続ける老人は様々な個性の人々に出会…
>>続きを読む不動の生涯ベスト3の内の一本。教育テレビでまだ「世界名画劇場」をやっていた頃に何となく録画して観て、最初は中々いい映画位にしか思っていなかったのだけれど、見返す度にどんどん好きになって(本当に好きな…
>>続きを読む過去何回か観てるハズなのに、彼らが意外に歩いてなかったと気付いてみたり(笑)。
ともあれ、旅の荷物にトントのオモチャまで入ってたのはポイント高いんだけど、アメリカンなサンドイッチあげちゃったりとか、…
Life is incomprehensible. That's why you struggle.
When an old man loses his home, he's just a wan…
奥さんに「え!?知らんの?見たことないの??」て言われてBS録画📺️
1975年の米国ネコ映画
このポスターデザインは、ずるいなぁ。。
老齢ロードムービーの走りと云われているとかいないとか🙃
自由…
老人ハリーと飼い猫トントのロードムービー。
道中いろんな人と出会い、家族や昔の恋人を訪ねる。
静かで穏やかな映画。
猫がいいスパイス。
冒頭抱えられてすごく嫌がっていてこの先どうなるのか…と心配した…
2026.2.22猫の日にBSで放送
オープニングから、さまざまなお年寄りの姿と美しいピアノの旋律に切なくなる
ハリーは主人公のお年寄りで、トントはその飼い猫。ハリーがトントを連れてアメリカ国内を…
70年代の大陸横断ドライブを美しい映像で追体験できる。ニューヨークはもちろん、シカゴから中西部のだだっ広い風景、アリゾナ、ベガス、そしてロスからサンタモニカまで美しい風景の連続で飽きない。ストーリー…
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