ハリーとトントのネタバレレビュー・内容・結末

『ハリーとトント』に投稿されたネタバレ・内容・結末

初見なのだが、面白くて最後まで目を奪われる映画だった。

アメリカンニューシネマの名作として有名な映画であり、たしかにヒッピーイズムなどが描かれており、社会から疎外された人間が自由に旅をするというプ…

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🐈️好きには堪らない映画。
悪人が出て来ないから安心して観れる。
主人公・ハリーが兎に角🐈️ファースト。
何処に行くにも🐈️・トントを連れて行くから微笑ましい。
ちょいちょい🐈️の抱え方とか、どうな…

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一人暮らしのNYのアパートを立ち退きになり、3人の子どもたちの家を渡り歩くロードムービー。
さながら小津の東京物語のようだけど、猫のトントがいるからだけでなくどこか明るく日本映画のように湿ってないの…

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重大なネタバレあり

1974年公開の老人と猫によるロードムービー。ネコ映画。冒頭の、プエルトリコ系の店主・新聞屋の親父・東欧系の友人と雑談する短いエピソード3連発に、本作の侘しくも優しく知的な世界…

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NHK BSプレミアムシネマ放送分を
録画して鑑賞。

なんとも優雅で素敵な作品。
主人公が、教養があり朗らかで
大声で騒ぐことも無く
猫ファーストな人で素敵。
ピアノ演奏も上手な元先生。

終の住…

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猫の日にやってた猫映画。猫が出るならと録画。なんの予備知識もなく見たけれど、思っていた以上に猫が出てた。とは言え、猫飼いから見ればヒヤヒヤすることの連続。途中、猫にチョコを食べさせかけてたのはヒヤッ…

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住んでるアパートが立ち退きにあってしまう老人の話。

主人公は少し偏屈なところがある老人。
そんな彼がアパートを追い出され、子供の元へと向かう旅の様子が描かれます。

老人ならではの哀愁や皮肉を感じ…

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住む家を失った老人が、猫と共に息子や娘を訪ねるロードムービー
高齢者の旅は危なっかしく思えたが、鞄を盗まれることもなく、様々な出会いを重ねて、海辺の町にたどり着く
猫ロスにならなくて良かった…
都市計画で住むアパートを出る羽目になった老人が飼い猫と一緒に旅するロードムービー。
全く刺さらなかった。

猫の日
放送ありがとうございます

ピアノ弾いて歌ってダンス

飛行機 急行バス 空色の車
セールスマンのバン
黄色いオープンカー

16才 家出娘 コミューン
赤いバラ ジェシーを訪ねる

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