レクター博士シリーズ完走。レクター博士の過去はWikipediaなどで少し予習していたので、あまり驚かされることなく観れたが、妹が捕食されたシーンをレクター博士が記憶を取り戻すにつれて、ぼやけたシー…
>>続きを読むハンニバルレクターの幼少期からなぜあの怪物になったのかがわかる話。
レクターは裕福な家庭に生まれた。
戦争中で両親を戦争で失い唯一の妹と暮らしていた、そこにナチスの戦争から逃亡してきた男たちに捕まる…
シリーズの前日譚
妹ミーシャの死へのハンニバルの復讐。ミーシャの死、日本人の叔母ムラサキとの出会いでハンニバルの人格がつくられたという筋書きだが、前3作からは生まれつきの狂気的なサイコパス、という…
映画単体としては結構好きな感じ、羊たちの沈黙を見てしまっているせいで気になるところが多いかもしれない。
なんというか、自分は結局レクターの底知れなさに惹かれていて、そこに至るまでの過程を知ってしまう…
[Story]
第二次世界大戦中の1944年、リトアニア。東部戦線の拡大により戦禍を逃れるため別荘である山小屋へと避難するもソ連軍戦車とドイツ空軍機の戦闘に巻き込まれ両親を失ってしまった、名門貴族・…
側にいてくれたレディ・ムラサキは何度もハンニバルに踏みとどまるように言ってくれていたのに、ハンニバルは復讐をやめられなかった。
あの男の口から残酷な真実を知らされた時の衝撃。
あの瞬間にハンニバ…
ハンニバル四作目。ハンニバル・レクターの幼少〜青年期。
うーーん。
何故ハンニバル・レクターがハンニバル・レクターに成ったのか?が描かれているところはありがたい。
ただ、あの時代に日本人が欧州の貴…
シリーズ一気見してしまった
まさかの日本文化に触れていた背景があるハンニバル・レクターをさらに好きになる
なんか海外映画あるあるなんだろうけど、日本人を謳っているのに中国文化とごちゃ混ぜになってい…