ハンニバル・ライジングのネタバレレビュー・内容・結末

『ハンニバル・ライジング』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ハンニバルの復讐劇だったのか。
サイコパスな面が根っからあって幼少期から少しずつ出てくるのかなと思ってみたら全然違い驚いている。
幼少時代の経験から人肉を食らう流れになるのは分かったけど、復讐を終え…

>>続きを読む
Unext にて

レクター誕生

あんまりレクターがどうやって誕生したかは知りたくなかったかもしれない。
序盤から中盤にかけて日本の文化に関わる描写がたくさんあって、今までのシリーズとはかけ離れたストーリーに思えた。すごく皮肉で悲しいストーリー。

過去の出来事と生まれた土地の風習や血筋みたいのが関わってたとは

レクター博士の特徴的なマスクと鎧武者と重なるのは驚き

正直妹が殺られたやり方で相手を殺して復讐するのはわかるけど、今の今までそれを…

>>続きを読む

ハンニバルレクターの半生を描いた映画。
幼少期からエリート犯罪者として覚醒するまでを描く。

ハンニバルが美少年だ!
元々はリトアニアのお城で暮らす裕福な家族だった。しかし避難別荘で優しいお父さんと…

>>続きを読む

『ハンニバル・ライジング』は、怪物の誕生というより、人間らしさが少しずつ削れていく過程を描いた作品に感じた。

少年にあった悲しみが、復讐を重ねるうちに美意識・狂気へと変わっていく、恐ろしいのに、ど…

>>続きを読む

レクター博士の過去編来チャ(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̫ ‹⸝⸝ᐡ)~☆
両親が亡くなっちゃって妹も殺されてしかも兵士に食べられてまさかまさかの自分も妹食べちゃってたっていうほんとに可哀想過ぎて普通に地獄すぎ…

>>続きを読む

ハンニバル・レクターの若き日を描いた物語。
個人的に羊と同じくらい面白いし、復讐モノって見ていて無条件で応援できるから好き。

何故カニバリズムに手を出す様になったのか、
もっというと何故そこまで執…

>>続きを読む

怪物の誕生物語。

レクター博士が子供の頃に両親を失い、その上妹を敗戦兵たちに食べられた事でトラウマになり話せなくなる。
大人になり彼らに復讐するためにレクターが動き出す。

映像は美しいのでそこは…

>>続きを読む

1952年 リトアニア。戦争で家族と死に別れ、記憶の一部を失ったレクター。
叔父の住むパリに飛ぶが、そこでとある女性と出会ったことを機にレクターの狂気が目覚める。

シリーズの前日譚。
ハンニバル・…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事