2026 #68
題名ぴったり。ラストで明かされる事実の行方。
目に見えるものが真実とは限らない。
必ず隠された真実がある。
5.0 この映画は一生もん!
4.5 めっちゃ良い!
4.0 割と…
オープニングからスリリングであっさり犯人が捕まるのに、これを弁護するっていくらなんでも無理でしょってところから意外な展開の連続。
検察と弁護の闘いは、真実を導き出し、正しく罪を裁くためと思うが、そ…
エドワードノートンの演技力にびっくり。しかもこれがデビュー作だったとかもうどういうことだ
最後ずっとポカーーーンだった、衝撃のラストだ
基本的に人は善だという考え方、素敵だなって思った。難しいこ…
今更ながら予備知識ゼロで観たが、終盤の展開で衝撃を受けた。
ラストシーンを踏まえると、邦題の「真実の行方」がまた味のあるものになって素晴らしい(原題の「Primal Fear (原始的恐怖)」も良い…
演技力がすごすぎる。表情も動作も声も、本当に二重人格を持つ人間を見ているようだった。
誰も信じない中、ベイル弁護士はあんなにも必死に彼を信じて、血と汗を流して情報を集めて、最終的には勝ったのに、衝…
大司教殺害容疑で逮捕された青年アーロン(エドワード・ノートン)と彼の弁護士ベイル(リチャード・ギア)による法廷サスペンス。
裁判の様子自体は正直ふつうで、大部分は特段すごい展開というわけでもないの…
マーティンの最後の立ち姿、「うん立ちつくすしかないよねこれは」な結末でした。
1995年の『セブン』のブラピ、1996年の『真実の行方』のエドワード・ノートン、この2人が1999年の『ファイト・ク…
あれだけ必死に無実を信じて、頭も話術もフル回転させて、ようやく救い出した青年が、実は最初から全部演技で、自分がいいように利用されていたっていうね。
しかも裁判に負けたんじゃなくて、
勝っちゃったのが…