あらすじで見ていた「夫を救うために娼婦になる」の意味が実際に見たら思っていたのとはだいぶ違っていて衝撃。金のためなのかと思っていたら違った。物理的な意味でなく宗教的な意味で?妻が他人とセックスすると…
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骨格はドストエフスキー「白痴」またはフェリーニ「道」に近い気もするが本懐は悪意に満ちたシニカルなキリスト批判だろう。
フォントリアーらしい性格の悪い一本だが彼の良いところはそこらへんが通底しているの…
旦那、、甦っとったんかーい🫱
言うには憚るけど…絶対…何かあるヤン…て思わせる挙動を演じるのがグンバツのエミリー・ワトソン様…恐ろしくて素晴らしい。
神様は何も言わないのだ。
それには沈黙のロ…
「主よ どこにいらっしゃる?」って、どこにもいらっしゃいません。貴方のアタマの中にしかいらっしゃるはずがありません。
・・・ ということで、主人公のベスは神と会話します。もちろん1人2役です。
つ…