最後の最後トリアー節すぎて冷めたWWW(それも込みでいいね)
なんか、本当にこれになりたいかも なりたくてもなれない危うさと妖しさと純粋さと
ドドが真のヒロインだ
宗教があるから輝く作品だとおもう
…
久々のラースフォントリアー
おそらく障がいを抱えてる(?)ベスとフリークアクシデントに見舞われるヤン
受難から相手を想っての善意が悪い方向にキャッチボールしていって最悪な結末、のようにパッと見見え…
すごいメンヘラを観た!笑
私がヤンを返してと頼んでしまったから、というセリフにはかなり胸が締め付けられた。寂しがりすぎではあったけど、愛する人と一緒にいれた濃密な時間から一気に孤独になってしまい当…
どんなときでも自分と大切な人を大事にできるくらい強くなりたい
子どもみたいなベスへのヤンの言葉全部あまりに辛かった
ドドにI know you love meって言ったときの笑顔がずっと残ってる、悲…
聖女か、狂人か
ラース・フォン・トリアー監督による、信仰と愛、そして自己犠牲の極限を描いた衝撃作。そして「黄金の心三部作」の一作目でもあり、なんとなく察することができる内容です。
舞台は1…
旦那、、甦っとったんかーい🫱
言うには憚るけど…絶対…何かあるヤン…て思わせる挙動を演じるのがグンバツのエミリー・ワトソン様…恐ろしくて素晴らしい。
神様は何も言わないのだ。
それには沈黙のロ…
知的障害の感じが窺えるベス
冒頭から彼女の目線の動かし方や振る舞いに違和感を覚える
気の所為かとも思いつつ、過去に精神病院に居たという事実を知り、納得できる
母親の態度が非道いように感じる、ベスに…