トリアー流ブラックコメディ。
ブラックすぎてコメディの要素弱まってるのが、らしい映画。
障害者の立場と健常者の立場、どちらも目線合わせることは難しい、他者の見方見られ方、その立場になれないから、…
世間が障がい者に対してどのような対応をしているのか、身をもって体感することができるだろう。しかしながら健常者で生まれ、健常者としての見られ方や接し方をされてきたたちが、知的や身体に障がいをかかえて生…
>>続きを読む過激ー!
差別とか嫌悪とかマイナスだけど、仕方ないことだと思うから言わなければいいのにねーと思った
行動するにしても、活動辞めたい人を引き止めないとかねー
思想とか人の数だけあるだろうから難し…
面白いか面白くないかで評価する映画ではない。
知的障害者のふりをして社会の常識とか建前を壊そうとする集団の話なんやけど、やってることがあまりに不快で、途中から「こいつら何したいん?」って感じ。
ただ…
もうやめてくれよ…と言いたくなるのがフォントリアー君の作品だと思ってる。
子どもを亡くした女性・カレンがひょんな事から出会った、障害者(字幕がこの表記だったのでこれでいかせてください)を装った健常…
『イディオッツ』は、かなり観る人を選ぶ映画だと思う。
ドグマ95という作りもあって、絵作りは粗く、手持ちカメラによる素人感も強い。しかも描かれているのは、「障害者のふりをする集団」である。その設定…
うわお。なんともスコアが付けにくい。
これはかなりの問題作ですね。
障害者になりすますあるグループをドキュメンタリー調で映しています。
宗教でもないが、ちょっと宗教っぽい。
彼らは、俗にいう健常者か…
本当にこの監督はなにも共感できない映画を作る天才なんだろうな。
ドキュメンタリーがあんまり得意じゃないから
風ってだけでもかなり観てて退屈しそうだった
どんな生き方してようが彼らなりに生きてて
社会…