26-19
DVD
幽霊そのものは最後まで登場しないが、カメラワークと「丘の上の屋敷」という存在感で怪異を成立させるという恐ろしい映画。広角レンズや音、扉の軋みなど視覚のゆがみと、主人公の不安定な精…
カメラワークと照明が素晴らしい。
2番目の奥さんが階段から落ちて死ぬシーンを観て引き込まれた。
かなりの広角レンズが動いて不安定感が出ている。
主人公のエレノアのキャラクターがいい。家庭を持つ姉に比…
高橋監督や鶴田監督など、Jホラーの巨匠たちが良く怖い映画の例として出されるので、鑑賞した
確かに本作は、今のJホラー、特に心霊的なホラー映画に通じる名作ホラー作品だと感じた
一番の特徴は、幽霊が…
正直わっけわからなかったけど、ゴシックホラー・ゴシックロマンジャンルではトップクラスによくできた作品。映像の美しさと、コンスタントに来る恐怖シーンがホラーとして最高のシンフォニーを奏でてる。結局何だ…
>>続きを読む何かが居る!・・・と言う雰囲気だけで、これ程見るものを凍り付かせる映画が他にあるだろうか?
確かにクドイ程の効果音が鳴り響いたり、クライマックスのシーンでは、ドアノブが回ったり、ドア自体がグニャグニ…