・0:59:07 携帯を折って水槽に投げ入れる。
・1:31:00 突然の山下妹幽霊
・覗き穴から針出てくるは攻撃性が高すぎ
最後の笑顔が意図するところは?元凶であった水沼姉幽霊が乗り移ったままで…
『ミュンヒハウゼン症候群』だったのは、母、『マリエ』ではなく、娘、『ミミコ』で、『ミミコ』は、喘息で、死んだものの、『ミュンヒハウゼン症候群』の状態の、怨霊と化した。いやぁ~、モンスターだねぇ〜♪
…
これはホラーなのか?
「未来の自分から電話がかかってきて、それが死ぬ瞬間だったら怖いよね」の設定だけで作っているように感じた。要はストーリーに深みがないように思う。
前半1時間は着信の恐怖を散々と…
設定だけはいい。
しかしボソボソ喋っているのと、謎の多い内容なので話が入ってこない。ホントに聞こえない。ハッキリ喋れ。
長女の何とか症候群がそのまま怪異化して、母親の携帯から無差別に攻撃しているタ…
幽霊が物理的脅威すぎて、ホラーというよりモンスターパニックでは? と思った。
二人目の犠牲者の時点ですでに半透明の手が見えてしまうのはもったいない気がした。
最初の金網がプチプチ切れる描写や、テレビ…
個人的には結構面白かった。これを見てからケータイの着メロを例の曲に設定しました。自分の評価と他の評価で結構分かれた作品。いやー面白かったけどなぁ…音の使い方とかも良かった。着メロも結構怖かったし。ま…
>>続きを読むMVP:柴咲コウ
① 「死の予告電話」という秀逸なアイデア
本作最大の特徴は、「自分の携帯電話に未来の自分から死の直前の声が届く」という設定。主人公の女子大生・由美(柴咲コウ)の周囲で、着信メロ…
秋元康が原作なのを全然知らなくてびっくりした。幽霊が幽霊らしくなくて、新鮮さがあった。大体お化けって前髪で隠してるか、血まみれとかそういうイメージだけど、結構人の見た目をしてた。でも幽霊よりも、「電…
>>続きを読む結構怖かったな。
だけど、途中の柴咲コウが追いかけられててどこか建物(忘れた)に入り込んだ時に霊がホルマリン漬けみたいなのをコトコトと置いて地味な嫌がらせしてたシーンは笑えてしまった(笑)
地味な嫌…