ベティとゾルグの
激しい愛、優しい愛、永遠の愛
気性の激しいベティを抱いて優しく包んでくれるゾルグ。2人は切っても切れない、その愛が溢れています。
2人が携わる仕事がステキ!!
ブルーとピンクに…
名前はよく聞くのに見たことがない作品だったため購入して鑑賞。確かに映像美と音楽は認めます。でも正直全く刺さらなかった、オシャレな作品🩷なんて到底思えず、それどころかベティーに終始イライラしましたね。…
>>続きを読むピンク色に塗った壁とそうでない壁で境界を二分する構図。『わたしはロランス』の一個だけピンクに塗ったレンガはこっからインスピレーション受けてるのだろうか。
さげちんとあげまんの物語は中和されるからか…
初めて見たフランス映画だったと思う。最初ビデオで観て、しばらくあとノーカット版が上映された時に映画館でみた。初めて観た時は色々衝撃的で、フランス映画ってすごいなあと強烈な印象をもった。平たく表現する…
>>続きを読むベティかわいいな〜!赤似合う。
とにかく悪意に対する耐性が無さすぎるんだけど素直で、こういう子に振り回されたいという気持ちもちょっと分かる。(だんだん度を越していくけど…)
しかし家に火つけたり車…
約180分は長い
描いているのは純愛なんだろう。ただ、純愛ものって2人にはハッピーお花畑に見える世界でも、第三者からみたら迷惑行為ばかりの関わりたくない人たちだよな
ベティのヒステリー具合に、シド…
自分がこの衝撃の映画に出会ってから、早18年だけど、恐らく100回以上は観返してると思う。
それだけ当時の自分には突き刺さった映画だった。
自分がこの映画を初めて観たのは当時20歳で、ちょうど大好…