同年公開の『アルマゲドン』とよく比較されてる印象のある作品。
あちらは救う側の英雄譚メインのアクション大作なのに対し、こちらは地球が滅びるまでの生き方を一般市民目線で映した重厚な群像劇。
アプローチ…
何度も観たことあるのにレビューしてなかった。
『アルマゲドン』(1998)とよく比較されるが、そちらよりも本作のほうが好み。
隕石による人類滅亡という危機に直面したときの人間の行動や心理をかなりそれ…
期待を込めて視聴。
設定、公開ともにアルマゲドンが比較対象だろうが、個人的にはこちらの方が遥かに面白かった。
彗星の発見から始まる終末へのカウントダウン。もちろん滅亡の危機を前にただ祈るだけではない…
2026年、旧作94本目(新作18本)合計112本
映画館で観るべき映画なんだろうなと。映像は満点ながら、人物の深掘りができていないから、各々がとった選択に対して思うことも少なく、追突までの日数も…
子供の頃から好きな映画だったけど、大人になってから観てもクッソ面白かった。思い出補正超えてた!
中盤のメサイア計画開始からの緊張感と、それ以降から畳み掛ける人間ドラマがすごい。
同じ隕石墜落もの…
容赦ない選民。
彗星破壊ミッションのメンバーの命を省みない勇敢さに感動。
それぞれの家族にドラマがある。キャスター女性の親子関係が最期に和解したシーンと、眼を負傷したメンバーのモニター越しでの対面シ…
アルマゲドンと似てる感じなのかな?
ありがちなストーリーだけどよかった!
彗星を爆破するために宇宙へ行った乗組員の人が家族と別れの挨拶をしたり、
ジェニーが父親と一緒に津波に飲み込まれたり、ジェニ…
俗物の娘(コ)は長じて俗物に...でも良い親子でいられた時は確実にあった。
成れの果てがダメなら全部ダメなのか?っていう問いがちょっとグサッ。時間が解決して仲直り...って、私ぜんぜんわからないまま…